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胸鎖乳突筋ボーンがおかしな位置に付いているけど、これは起始部と停止部を素直に結んでしまうと、旋回時に胸鎖乳突筋が斜角筋にめりこんでしまうので、そうならない位置に調整した結果。
今回、首用に3本の補助ボーンを追加した。
throatはその名の通り喉用。neckは胸鎖乳突筋用で、左右ある(ちゃんとした英語だと長いのでLneckとかにしてある)。
腹直筋のヘソ上の伸縮のバランスがよくないと思ってはいる。真ん中の赤いサーフェイスが長くて、その上下の紫があまり伸びていない。
バランスを取るにはオレンジのボーンを分割したほうが良いとは思うけど、今回は割愛しようと思う。
アオリ視点での前屈。ピンクのボーンは収縮してヘソ上の筋肉の位置を調整している。オレンジも収縮させつつ、めり込み過ぎないようにピッチを調整している。
「胃を膨らます」というのはあまり考えないようにした。
上体を屈曲した場合。そもそもおなかが破綻している。お腹は胃とか内蔵が前に押し出されてくるはずなので、適度に出っ張らせつつおへその辺りでめり込むようにしたい。
腹斜筋の上部は肋骨にめり込まないよう、胸椎の一番上(spine4)のウェイトを振っているので、腰を横に振った場合、屈曲側がめり込んでいる。腹斜筋の動きとしては収縮してめり込まないようにしたい。