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#30MM交易都市O防衛戦 #30MMブラックハウンズ
『こちら、マクシオン軍第12独立小隊! バイクにのったエグザマクスと交戦中――!』
「・・・・・・随分と鼻が効く傭兵ですね。こちらの場所をほぼ確定していますか」
その事実は砲撃手としての読み負けを示していた。
https://t.co/2MKeSVZj7a
@kuromizu_mokei #30MM交易都市O防衛戦
#30MMバイロン軍
シトリー
『ハァイ狼さん。アタシもお手伝いするわよ』
偶然その場に居合わせたのか、シトリーが声をかける
@1monjiP #30MM交易都市O防衛戦
#幕間
ファントム
『いやぁすまねぇすまねぇ。機体を無理矢理飛ばしてる手前、他の空戦機と違って燃料食うわ食うわ』
いつもと変わらない調子で補給を受け取る。
ファントム
『礼はマシマシにさせて貰うぜ、オーストリッチ、いや、ここじゃオークスサマ。か』
@fallbenrocks1 #30MM交易都市O防衛戦
#幕間
オーストリッチ「っんぁあ、絞まらねぇ声で話しかけるんじゃねぇよファントム!」
オーストリッチ「ブラン、余剰の増槽あるか?」
ブラン「あると言えばありますが、純正品ですのでバレたら目玉ですよ?」
オーストリッチ「構わん、分けてやれ。」
#30MM交易都市O防衛戦
幕間。
「巨大エグザはなんとかみんなが倒してくれたみたいだな。あとは砲火力のあるハウンズ12を倒せば街の被害は減らせるはず。
降下してきたレコンを迎撃したせいで弾数が心許ないが……下がるか?」
オード「その必要はないぞ。ほれ、市長から渡された弾頭も持ってきたぞ」
#30MM交易都市O防衛戦 #30MMブラックハウンズ
「そして、最初から。この部隊に居たのは俺だけだ。全員ハウンド11の記憶を持ち、それを同期させることで生まれる完全な―― いや、なんだその名前は、ハウ・・・・・・ ああくそ、懐かしい気はするが。思い出せねぇ。何なんだよそれは」
@1monjiP #30MM交易都市O防衛戦
#30MMマーセナリーズ
ファントム
『ちょいとそこ行くオーストリッチサマよー。少しばかり補給なんかさせてくれねぇか?』
帰還中のオークスに通信をいれる。
#30MM交易都市O防衛戦
セプテンバー「ナンバー12この前逃した奴か!
なんとしても無差別攻撃は阻止する!」 https://t.co/w8vJD5p2pw
#30MM交易都市O防衛戦
#30MMマーセナリーズ
巨大兵器撃破に実験小隊の面々が喚声を上げる中、ローンウルフはNo.0へ通信を繋ぐ。
「No.0、ローンウルフだ。此方は残存する敵通常部隊を撃破に向かう、No.100やマクシオン指揮官、ハウンズは任せる…雑兵でも逃せばテロ行為はできるからな、芽は摘み取る」
#30MM交易都市O防衛戦
#幕間
オークス「ブラン!一度第3艦隊本隊に戻るぞ!」
ブラン「良いのですか小隊長?まだ戦闘が続いてますが……」
オークス「あまり深入りすると奴等とバイロンで混戦になる。仲間と思っていた奴に後ろからズドンだ。引き際を見誤ると死ぬぞ。」 https://t.co/Y0tF5KXCUW
#30MM交易都市O防衛戦 #30MMマーセナリーズ
「助かりました、ブラン副長・・・・・・ 流石に支援なしであそこから脱出するのは無理でしたから。まぁ流石にこれ以上、俺は戦闘参加は出来ませんが。ギガミトゥはここで撃破出来ました。十分な戦果ですよ」
https://t.co/cn8Kekkx9i
@hasimo_akaibuta #30MM交易都市O防衛戦
#30MMマーセナリーズ
オーストリッチ「しかし大きいな……だが規格はEXSYSTEMだ、倒せない相手じゃ無い。」
#30MM交易都市O防衛戦 #30MMマーセナリーズ
「だから、あるんですよ。今ここに。命を賭ければ当たる砲が」
「しょ、正気か!? 下手をすれば貴様も!」