シアトル・スノーフィリア

スピカ、アシルの兄。長兄。
めっちゃ頭脳派。兄妹の中で1番魔術の扱いが上手い。
キレると魔王化したと言われる程怖い。
メガネは伊達。外すと父のマキシウスにそっくり。

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シアトルアイショットのダニーを想定してたけど、シャドウランのオフィシャルキャラなのよね。
勝手に設定付け足しているから気持ち的にはうちの子なのです
まあアイショット内のダニーさんと言うことで。
書けるところまで行ってみましょうか

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プロフィール。
米シアトル在住旧統一教会祝福2世。祝2の日系二世の夫と一児の子持ち。11の頃に父が他界。
UTS(四年制)卒業生。
宗教の垣根を超え世界の宗教問題解決を胸に秘め宗教2世漫画と創作漫画を描いています。

宗教二世漫画:
創作漫画:

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2015年の年賀状(#未年)

パーマ中の羊さんが読んでるのは『Sheep in seatle』。

Sleepless in Seattle(シアトルの寝れぬ男)の羊ver.だよ。
邦題は『めぐり逢えたら』だよ。





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Rebuilding Seattle
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1889年に大火事があったシアトルを復興する1-5人用ゲーム。資源を管理して近隣地域を改善し、新しい建物や象徴的なランドマークを建て、増え続ける人口のニーズに応え、勝利点を競う。

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久々に自身をアピールしたいと思う。

私はケイロカミオカ。
シアトル出身の大阪の占い師のケイロカミオカだ。
主に色んなVTuberを占う、占い師VTuberの開祖だ。

よろしくお願いする。

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Whispwill(

カリフォルニア出身シアトル在住のウェブコミックアーティスト。長年、レンダリングやバリュー、ライティングの学習に専念してきたが、それらをすべて捨て、よりラインアートに重点を置いた作品を制作中。

https://t.co/XhuE8OXI5C

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らくがき有馬くん。
某ジョイフル⭐︎メドレーが恋しくて描いたけどシアトル系飲まなそう自分でオーダーしなさそう燐童や時空院さんに買ってもらってね。

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【 シアトル・コーヒータイプ紙コップ型宇宙船 】
ブースター、スラスターだらけの小型艇

*pixiv Fanbox の支援プランの看板用に描いた絵。

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あとアシル。これ私が描く向きと彼のボリューミーな髪が原因でなかなか見えてないんですけど、

額の紐はこうなってるんですよ……
石があるんですね。
ショタアシルが首からぶら下げてるやつがそれです。
ちなみに兄のシアトルが着けているやつと色違いのお揃いです←石がお互いの目の色

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記念アニメで一瞬だけ映ったけど、ジョージアとシアトルが一緒に居るの嬉しい

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《シアトル→パリ 田中保とその時代》 

この色彩感覚、この構図😊

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《シアトル→パリ 田中保とその時代》 

想像を遥かに超える素晴らしい作品が多い。藤田や佐伯と同じぐらい、一般に有名になっていても全くおかしくないのに、何故、今まで知らなかったのか。自分の不勉強を恥じました。

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17.シアトル・スノーフィリア
登場作品:太陽と月の黙示録

スノーフィリア家長男。アシルとフレイとスピカの兄。
魔力の使い方が上手く、難しい魔術も軽々と使いこなせてしまう。
スピカを男性恐怖症にした張本人。
頭に着けている石はアシルとは色違いのお揃い。
冷静、そして冷酷な性格。

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1980年同日、第1回世界バトントワリング選手権がシアトルで開催。Baton Twirlingとは両端がゴムの金属棒バトンを回したり空中に投げたりで演技するパフォーマンス。主な技法は空中に投げるエーリアル、手で持たずに身体を転がすロール、手や指で回転させるコンタクトマテリアルの3種類。
__🤸‍♀️🍷💓💓💓

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シアトル→パリ 田中保とその時代展@埼玉県立近代美術館
パリでのサロン出展や皇族の買い上げなどから成功したといえるだろうに、多くの日本人画家と同時期にパリにいながらなぜ彼らとの溝が深まったのか。周囲から浮くような画風でもなさそうなのに、何故か。異国での孤独感はいかばかりか…。

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第822回

✏️本日のお題
【アレン・M・サムナー】
【ケーニヒスベルク】
【シアトル】
【セントルイス】

📔ルール
・お題キャラでイラスト
・22時開始。製作は1時間
・23時にタグつけ投稿
・初心者大歓迎

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お早うございます!

人気コミック入ってます!

「 BLUE GIANT EXPLORER 」

大が降り立つ地は、西海岸のシアトル。
全米の街と土地と人を知り、新しい音を生み出そうとする大の実験的冒険が始まる…!!

この続きは、ITサンエイでお楽しみ下さい!🥰

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「シアトル→パリ 田中保とその時代」。描写は丁寧で、うまい画家なのだとは思う。色はけっこう好き。

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N Chambers / Mirage Colony, シアトル在住のサウンド・アーチストの最新作。様々なマテリアルを埋め込んだアンビエント作品で、短い曲が多くその分飽きが来ず聴き易い。陰鬱な曲調が多いので聴く人を選ぶが、ノイズ等マテリアルが多様なので面白い。

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