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間違い探しの絵に登場した深海生物はドフラインイソギンチャク、ヒラホモラ、シキシマハナダイ、ギンザメ、チゴダラ、ヒカリキンメダイ、オオヒカリキンメダイ、カスザメ、コロザメです。
宮田さんの大好きなヘリコちゃん(ヘリコプリオン)ですが最新復元はこちら。螺旋状の歯が下顎の正中にめり込む形で成長、カーブの一部だけ露出(Tapanila et al., 2013)。#マツコの知らない世界 で紹介された復元画とは結構違いますね。ギンザメの仲間。#化石の世界 #マツコの知らない世界SP
#ラブライブサンシャイン
ギンザメ見れなかったけどこんなの食ってきましたということで
ゲホウという名前ですが図鑑ではトウジンと表記されてます
「最初に言っておく 尖った鼻は飾りだ!」
ヘリコプリオンちゃん。#古生物 #人外娘
2013年の復元を参考に、全体的にギンザメ(全頭類)らしく。サメの頭部を頭に乗せたら「ビショップ・フィッシュ」っぽくなったのは全くの偶然です。下顎を挟むのは譲れない。
あと,腹鰭を挟んで後方クラスパー(白三角),前方には収納式の生殖突起(赤三角)があってこれもまた…ああっ////
普通のサメやエイのクラスパーをきっちり見た記憶がないので自信がないけれど,前後にあったっけ…?
ギンザメの類だけ?
なんかギンザメが話題になってるのか!
ギンザメの類の雄は頭部にも生殖突起があるから格好いいよね.
歯もなんかアレだし.
なんかその…もう…フフ…
サメ・エイの仲間の雄に見られるクラスパーは結構有名だけれど,ギンザメ類の雄はクラスパーの他に頭部とかにも生殖突起があって,しかも突起が溝にスッポリ収まったりして,無脊椎動物ほどではないけれど,なんだかこのギミックが…ああ…もう///