五月雨や君と来るんじゃなかったな


Giovanni Segantini - Idillio (19th Century)

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東京に住んでいた最後の年2010年に
句会に通っていました。
当時書いてた俳句が見つかったので
恥ずかしながら披露。

季語は「花」と「ひよこ」のようです、一応。
これに比べれば、進歩したかもしれません💦

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花いちご多分今も嫌いじゃないの


Joaquin Sorolla Y Bastida - Italian Girl with Flowers (1886)

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Character studies and design practices for clothes.

Names;
Rokora, Thallen, Shalladove, Nith, Jelenhanna
Kigo, Odo, Shall, Ravir, Damir

https://t.co/sH5GSCzhFk

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鳥風に吹かれて予期せぬ幕切れ


Raffaello Santi - Miraculous Draught of Fishes (1515)

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鶴も去るのにあたしたちこのまんま


Hu Jundi - Story of a Girl and a Crane (2015)

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春怨のうちに後刻となりにけり


Edward Robert Hughes - The Valkyrie's Vigil (c.1915)

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春愁ふ
🍃気紛れな風に誘われ春愁ふ

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受験子の肩しがみついてる天使


Gabriel Ferrier - The Love Letter

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鍔の先ふわふわはねて春帽子

春帽子鍔摘みそよ風を切る

春帽子傾げるミュシャの美女

 

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蛤を妬む素直さ失せてから


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料峭やすこし長めにパンを焼く


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自分の水菜ぐらい自分で守れ


Giovanni Stanchi - Winter (17th Century)

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次はハルトナリ急行は止まりません


Rico Tomaso - Too Many Cooks (1938)

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