小型救助用ロイロイ
「ナイチンゲールもりりん1号」

アスクラピウスに搭載してあるロイロイ。
小型だが二本のアームで救助を行ったり、EXMが入れない狭い箇所に入り込んだりする事も出来る。

名付け親は紫の騎士団のレイカ・フヅキ中尉。
当初の「ナイチンゲール」だけだと味気ないと思ったらしい。

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「お嬢様、あっちに珍しいEXMがあったよっ!」
「こっちにもあるじゃん!
(よし、これで誘導出来るっしょ!)」 https://t.co/WJdzPviiKK

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~ある山奥~
「………なぁ、マツリ。カボチャってこれの事なん?」
「はい、伺った通りの形ですよー
これがアルトパンプキンです」
「……ウチにはEXMの生首に見えるんやけど……?
ま、まぁええわ。収穫するで~
……マンドラゴラみたいに叫ばんやろな💦」

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https://t.co/GbvCqOlc1r
早百合「30さん!遅くなってごめんな!やっと追いついたわ!」
時貞「バリアも消え、銃弾の雨も止んだようです…目下の敵はあの巨大EXMと…後方から偽朱天と思しき機体ですね、どちらを攻撃しますか?」
早百合「偽朱天…?虎千代を傷付けた奴か…落とし前つけさせんと…!」

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「バリアと黒犬、厄介事が二つ同時に解消か…MSCに感謝しませんとな。」
「我々はどうする大尉?今なら撤退もできるが。」
「しかし手ぶらで帰るわけにもいきませんからなぁ。
ここはひとまず、巨大EXMとなった理事を撃って様子を見るとしましょう。」

戦闘:10 https://t.co/A74E4MUAQ4

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「聞こえておるよ、オールヴァ家の!
停戦というが、拙僧等は単にゲートを貸し切っているだけよ!
争おうとしておるのはEXMに乗るお主等に見えるが?」

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「ジョージさん!この人脳味噌なさそうです!」

「元からなさそうな奴だったが物理的にだったか…嫌な予感がするぜ」

『ジョージ、デュナン様、至急ジャック様と合流しましょう』

「デュナちゃん脱出だ!ここはヤバい!直ぐにEXMに乗るんだ!」

「う、うん!」 https://t.co/ArlALwGxLN

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「行くわよハヤテ!」
EXMから飛び降りる

「おいちょっと待て!
アメ!ヤガミを探してくれ!」

「らじゃー。周囲の捜索を開始します。」
ハヤテもアメと共に降りる

ニライカナイの兵が立ち塞がる
「どっけぇ!!」
強化人間の能力を利用した体術で応戦する
戦闘80
諜報40+20
https://t.co/Lht5XyKb2T

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「生身は心許ないンだけどなぁ…
ま、此処でカタした分?後から出て来るEXMも減るかもだしな」

銃を手に。懐にはありったけの爆薬を。
取り敢えずは破壊工作に動くとしよう。

戦闘:70+10(スキル)=80
諜報:30+20(ボーナス)=50 https://t.co/gr4xNiYjNU

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ヴァイサー[こっから先はEXMじゃ無理か…しゃあねぇ、降りていくとするか]

諜報20+20(ボーナス) https://t.co/UlUiOsIqrr

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アイリス「よし、今だ!第32独立EXM小隊、突入するよ!」

激闘の末、崩れ去る要塞都市のバリア。その様子を見るや、アイリス達は突入を開始する。

アイリス「さてと…正念場はここからだよ!各機警戒を!」

https://t.co/iou4YSgmVN

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「決まったか?」

「うん.....みんなのおかげで決心できたよ!」

「私、お父さんの意思を....道を継ぎたい!私がEXMパイロットになった理由....お父さんは望まないかもしれないけど、私...少しでもお父さんに近づきたい!!」

「.....わかった。」


https://t.co/845lN2xpOJ

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マナツ・ウチヤマ
EXMアイドル研究部所属
サラの昔から友人
普段は目立たない大人しめの子だがアイドルのことになると豹変する
休日の使い方は主にアイドルの現場巡り
「おはよう。サラちゃん。」

「うぉおおおおお!!!!
アクアマリンちゃあああああん!!!」

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アイリス「あ、確か君はヴィゾフニルで何度か見かけた人だったね。
ボクはアイリス。地球連合軍第32独立EXM小隊の小隊長だよ。
…えぇっと、それでどういうご用件かな?」

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アイリス「こちら第32独立EXM小隊、アイリスだよ。
…これはなかなかいいタイミング、まさに渡りに船ってやつだね!
なにはともあれ空きがあるならこっちからもひとり派遣できるとは思うけど、現状でどういう人材が要るのかな?」

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「あっ!同じ組の九条修也君だよね?相談に乗ってくれてありがとう!」

「熱意....かぁ....うん。私にとって大切な目標だから!アイドルもEXMパイロットも....!みんなに相談してもらった以上は絶対に結果に出すからね!本当に来てくれてありがとう!勇気がもらえた気がして嬉しいよ!」

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「...........」

(リリィちゃんは凄く強かった。隊長も部隊のみんなも強くて.....私にはEXM適正が高いだけで経験は少ない...)

(強く......強くならないと.....)

「ブルー...私、強くなるよ。必ず....」

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名前:マクバード・フォン・ジルコニア
機体名:ペイルカイザー
所属:バイロン軍
戦闘:90
諜報:10
特殊:古参兵 戦闘に+10

孫が居てもおかしくない年齢ではあるが現役のEXM乗り
MSCの前『伯爵』への恩義と、今の『伯爵』に対する罪滅ぼしの為にAIのマトイと共に参戦

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「ありがとうございます、
ピシっとポーズ決めてくださいね?
(EXMを使うアイドル、あの2人みたいなものか、ミカちゃんとミリーさん元気かなぁ)」

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「そうですか?派手にEXMで転んだのそんなに伝わってますかねぇ?
(………レックス?いや、そんなわけないよなぁ。)

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