盤上の向日葵 上・下(柚月裕子 中公文庫)
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無月の譜 (松浦寿輝 毎日新聞出版)
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駒音高く(佐川光晴 実業之日本社文庫)
https://t.co/wgtxzGAjYE
将棋であった泣ける話(桔梗楓ほか ファン文庫TearS)
https://t.co/RkcXVeUDa9

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✨文庫新刊情報✨

◆名もなき花の挽歌 イヴ&ローク54/J・D・ロブ

◆10年後、きみに今日の話をしよう。/沖田 円

など、本日入荷しました😊

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『お知らせ』
マイナビ出版より、沖田円さん( )の新刊『10年後、きみに今日の話をしよう。』の装画を担当しました。10月13日(木)ファン文庫Tearsより発売します。よろしくお願いします!

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『神社であった泣ける話』エピソード14
ナギの葉っぱ

弟の病気治療のために東京へ引っ越してきたハルキ。転校先に馴染めずにいた彼は偶然立ち寄った神社で不思議な少年・ナギと出会い…。少年の寂しさ、心の葛藤を描いた泣ける1編。

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『神社であった泣ける話』エピソード13
越えてぞ行かまし八重垣を

拾ったお守りを届けに神社を訪れた俺は、高校時代の同級生イナダと再会する。終始穏やかだった彼の表情が少女の何気ない一言で一変し…。イナダの心をざわつかせたものとは?

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『神社であった泣ける話』エピソード12
幼き願い

死んだ父の遺品を整理するために久し振りに実家を訪れた俺。偶然再会した同級生の一帆とともに、近所の神社を訪れるがーー。過去を捨てたい男の葛藤と再生の物語。

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『神社であった泣ける話』エピソード11
御神木は語らない

ある神社の境内に立つ銀杏の木は、御神木として300年以上も人々の暮らしを見守ってきた。そんな御神木には気がかりな少女がいてーー。御神木の視点を通したある少女の青春と恋の物語。

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『神社であった泣ける話』エピソード10
お稲荷さん、引き取りにまいりました

地元の稲荷神社が移転することになり大学生の直樹はかつて神社にあるものを隠したことを思い出す。工事前になんとか取り戻そうとするが…。心温まる2組の男女の恋の物語。

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『神社であった泣ける話』エピソード9
いつか見た日の

就職先のことで実家の父親と喧嘩をした大学生の陽子は、近所の神社へ向かったが……。お宮参り、七五三、夏祭りーー郷愁をそそる心温まるストーリー。

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『神社であった泣ける話』エピソード8
舞い散る、舞い継ぐ

かつて日鑑神社には夏の大祭になると、傀儡と呼ばれる舞を舞う集団がやってきた。村の少年・武は座長と呼ばれる舞い手の舞に心を奪われ…。切なく美しい、珠玉の幻想譚。

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『神社であった泣ける話』エピソード7
ひとつ足して

人は神様に会ったらどういう行動を取るだろう――売れない漫画家の都築と、彼が神社で出会った謎多き男・三輪のちょっと不思議な物語。続編希望‼️

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『神社であった泣ける話』エピソード6
神頼みではなく、亀頼みを。#矢凪 著

生まれた時からずっと一緒だった亀のカメジローが死んだ。悲しみに暮れた小2の咲乃は、友達が教えてくれた亀が沢山いるという神社を訪れ…。亀愛あふれる(?)ほっこり系ストーリー。

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『神社であった泣ける話』エピソード5
神出ボーイミーツ鬼没ガール

8歳の夏、僕は父方の実家近くの神社で風子に出会った。その時から「あの日」まで、彼女はずっと神出鬼没で――。

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『神社であった泣ける話』エピソード3
バス停

一年ぶりに故郷のバス停に降り立った麻由利。人影のない田舎の風景の中、一台の自転車が通り過ぎていく。乗っていたのは、あのアキだった……。切なくて、不思議な異色の物語。

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『神社であった泣ける話』エピソード2
巫女のバイトをする理由

高3の実来は友人に頼まれ年末年始に神社で巫女のバイトをしていた。頼まれた期間が過ぎても実来がバイトを続ける理由は…。5分で泣ける短編小説コンテストの受賞作。

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『神社であった泣ける話』エピソード1
やさしくて、少しかなしいまぼろし

無気力に生きる黒田は仕事で回っていた神社である日、いないはずの妻の姿を見て……。涙なしには読めない、切なくて心に沁みる感動作。

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1月から3月までの刊行・配信作品
「嫁き遅れの令嬢はワケありの旦那様に嫁ぎ、めちゃくちゃ愛されてます」(蜜猫novels)紙・電子
「悪役令嬢は怪談を嗜みたい」(ミーティアノベルス)電子
「正体不明の侯爵様は没落令嬢に愛を注ぐ」(こはく文庫)電子
「神社であった泣ける話」(ファン文庫tears)紙・電子

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⛩️お知らせ⛩️
『神社であった泣ける話 』
ファン文庫Tearsさんの短編集に参加してます‼️
御神木は語らない……というタイトルで、神社の木が少女の一生を見守る話🌳
動物とか無機物に語らせるの大好き😌
豪華作家さんたちの仲間にまた加えて頂きました🌸

3/11発売です、よしなに🥰

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『犬の泣ける話』エピソード12
分光連星ストロール

志紀は友達がいない。今日もひとり、愛犬の鬼若に思いを打ち明けながら散歩させていると、そこにクラスのリーダー的存在・辻さんが現れた。

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『犬の泣ける話』エピソード11
犬は吠えなかったか

探偵・明智修二郎と助手の小林翔子は、捜査依頼を受け梅原邸にやってきた。庭では三頭のドーベルマンが吠え猛っていたが……。ミステリー好き必読のあの名探偵へのオマージュ!?

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