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#エア鎌倉殿
いやぁ!藤九郎殿の鎌倉殿ロスの激しさに屋敷に引きこもって念仏唱え続ける様は涙なくしては見れませんでした!藤九郎殿だけが殿を肉親でもない立場で唯一悲しんでたのが…俺たちの武衛がいてくれればと更に鼻の奥がツンとしましたが、そんな鎌倉殿ロスを他所に目の上のたんこぶな
創作です。うちの河越の郷はこんなかんじでイメージしています。あっけらかんとしたお嬢様です。比企尼と比企娘(郷母)からそれ相応の京風お嬢様教育を受けています。性格は父想いで強気。笑いながら我慢しちゃうタイプ。九郎殿の妻は演じるだけのハズが、やつが追われ始めてからガチに惚れちゃう。
これは鵯越の頃に、(九郎殿って頭おかしいのかな…)
_人人人人人人人人人人人人人_
> 様子のおかしい男その2 <
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っていう即オチ三ー四コマ描こうとしてたらそれどころではなくなってしまった…
5巻はけっこう「胸のすく」ような展開が多かったけれど、6巻の新九郎殿はどうしても上手くいかないというか、上手の人物たちに良いようにされて鬱屈する感じの展開が続いたなと。極みは6巻のラスト…!
鬱屈するがゆえに滾るとも言えるけれども。新九郎殿も読者も。
#新九郎奔る