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「おれはこの事柄に関して一通り調べて、考えた上で、このような文章に仕上げた」という自負心と気負いが、文章に言霊を乗せるのである。
そういえば、俺も行ってたのですよ「アオシマ 合体ロボット&合体マシン ボックスアート展」。
1980年代アオシマっ子としては、ニューアトランジャー&ゴダイガーの原画に大興奮ですよ。
かの『超絶プラモ道1&2』にホンのチョッと(撮影の手伝いとCap程度)関わった身としても感慨深い展示会でした。
「エルリック・サーガ」のフランス語版コミックが翻訳ですと……。>RT
いっそ、ムアコックがライターを務めたアメコミを訳してくれないかなぁ(なんなら訳すよ! <おい)。
※最後の『エルリック:ワン・ライフ』(大好き)はニール・ゲイマンがライターだけど、固いこと言うなぃ。
映画『ワンダーウーマン1984』にマクスウェル・ロードが登場……つまりあれか、ラスボスは死んだマックスがロード・ハヴォックとして復活する『ジャスティス・リーグ・アメリカ』100号前後の展開を踏襲する訳だな!(誰も覚えてねぇよ)
今、『御城プロジェクト』で、毎日10連ガチャチケットを2枚配るとかいうヤケッパチなイベントをしてるのだけど。
でー、こないだのイベントで、スマイリーバーサーカーバトルマニアとしてデビューした鶴丸城(>RT参照)が思いがけず引けたので、すごく満足である(語彙力)。
なんか今日はみんなジョーカーの話してんなぁと思ったら、TVで『ダークナイト』放映してたのね(TV見ない人)。
オイラが翻訳に関わった『アート&メイキング・オブ・ダークナイト・トリロジー』と、『ジョーカー・アンソロジー』の宣伝ツイートをする機会だったのに(即物的)。
前にも書いたけど、オリジナルの『AKIRA』第1巻の例のセリフが、エピック版ではニュアンスを汲みつつアメリカン・バイカーな言い回しになり、更に『総天然色AKIRA』では、やはりニュアンスを汲みつつ「あたぼうよ」とかジャパニーズな色をつけてるのが、翻訳者の創意工夫が感じられて好き。>RT
俺にはアメコミ初心者が最初に読むべき本は教えられないが、キミが30冊ほどアメコミを読み慣れた後で勧めたい本は沢山あるぞ(ニコリ)。
大丈夫、DC、マーベルの二大大手から出ている、とびきりの名作さぁ。
個人的な結論としては、UK版84号の、このコマのヘルメットの形が好きでな。
つまり「シージ」版のインパクターのヘルメットのフォルムは、俺個人としては「かなり好きな形状をしている」という結論になるのであった(これが言いたかっただけ)。