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「今日の“ピンキーと作ろう”のスペシャルゲストはオートボットのフレッシュな新人、サイバトロン星からやってきた…ゲージ君です!」
「やあ」
もうこの2コマだけでシュール過ぎて笑ってしまう(しかもピンキーパイが示したのと逆の方向から出てくるし……)
ただダーリン・ドゥは一概にインディアナ・ジョーンズのパロディと言えない所もあり、作者が「A・K・イヤリング」という名前だったりするので冒険小説・児童文学・ジュブナイルファンタジーを内包しているような感じですね(誰もそこまで聞いてないよ)
マイリトルポニーとトランスフォーマーのクロスオーバーコミック、いきなりオタクが「だから安易なクロスオーバーはやるべきじゃねえんだよ」とか言う所から始まる
最近あんまりこう露悪趣味のコミック読まなくなってしまったので(first secondとかBOOMみたいな出版社ばかり読むようになった)ストックを切らしている