//=time() ?>
ヒーローズリボーン6号。女性だけの島ユートピアから戦争を求めてやってきた正義の使者、パワープリンセス。あらゆる敵を屠り、コレクションに変えてきた彼女の前に、雷鳴と共に一人の男が現れる。酒と反吐の悪臭を漂わせるその男こそ、滅びた筈の北欧の神々の生き残り、ソー・オーディンソンだった。
@Captain_Y1 一応本人談ではメリーランド生まれ、両親は既に死去…との事でしたがもうちょっとちゃんと読んどきます。作中で嘘が暴かれるのかもしれないし
ジョナに「お前アズガルド人なんだから被選挙権がそもそもねえだろ」とツッこまれたロキ、「北欧神話って生と死を繰り返すので、今の私はアメリカ生まれなんスよ」といけしゃあしゃあと返すロキ。実際確かキッドロキとかアメリカ生まれだったような気がするし嘘でもないのかしら
日本のアニメなら、アメコミ版が出る事は割とあります(手元にはアグレッシブ烈子、妖怪ウォッチなどがある) https://t.co/j12cIQOHkX
コミックの内容がシリアスなものほど雲形フキダシではなくモノローグ用の四角いボックスで代用されるようになったな。どうしてもモクモクしたフキダシは見た目がポップになってしまうからかも
「ファンタスティックフォーアクションフィギュアの試作品です。12インチ、小物付き、握ると決め台詞が流れます」
スー「私決め台詞とか無いんだけど…」
ジョニー「可動箇所多すぎね?」
ベン「可動箇所って何」
ジョニー「関節だよ。僕の子供の頃のオモチャはもっと関節が少なくてカッコよかった」
ドクタースペクトラム、宇宙最強ヒーローの一人であり、プレイボーイのミソジニストであり、リーダーの前では善良な優等生的仮面を被り、子供には真摯で優しく、若い仲間を死なせて後悔に泣く。たった一冊の中で非常に人間臭く、多面的な描かれ方をする
スコードロン・シュプリーム、たった1冊のイシューの中で銃規制問題を描き、ホモソーシャルやプロパガンダ、ヒーローの人間関係や夫婦生活に突っ込み、ヒーロー対ヒーローの殺し合いまでやり、印象的な幕切れで終わる。これがリミテッドシリーズの12号全てに渡って続くのだから凄いコミックですよ