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そう、近年発売されたライヴ盤をご存じない方もいるかもしれませんよね。それも含め、最近リリースされた既発音源は皆掲載しています。音盤入手の際の参考にしていただければ幸いです。
また1990年から発売された「ライコディスク盤CDのボーナス・トラック」も全部リストアップして整理してみました。
英MOJO誌が2018年に刊行したボウイ記事のまとめ本「Changes 1947-1975」「Changes 1976-2016」の2冊が、ひとつにまとめられて再販されるそうです。自ら「クリスマスギフト向け」とうたってますね。
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各国の細かい収録曲の違い(←正直どうでもいいことだと思ってる。笑)はウィキペディアでも見て下さればわかると思います。2DVDで映像版が発売されてますが、そちらはベストというよりも貴重映像てんこ盛りてカンジ。インデックスに表記されてない映像も収録っていう面白い作りになってます。(了)
欧州盤、2CD+ボーナスCDの3枚組。ただし別パッケージを抱き合わせしてひとつの箱に入ってるもの。ボーナスCDは9曲のクラブ・リミックスを収録した『Club Bowie』。(続)
米盤1CD。大抵の国の盤が(当時の最新シングルだった)「Slow Burn」で最後締めるんですが、これは「I'm Afraid of Americans」出終わるっていう、ちょっと珍しい編集。(続)
#OTD 18 years ago today. #BestOfBowie2002
2002年10月22日、ベスト盤『Best Of Bowie』発売。1969年から2002年までの時代を網羅したベスト・コンピ。アメリカで50万枚、イギリスで120万枚、ヨーロッパで200万枚、と破格のセールスを記録したベスト盤ですが、それには勿論理由があります。(続)
ツイギーとの元写真。ここ数年、この写真の(ボウイの左半身を)コピペして作られたボウイのソロ・ショットをよく見ますね。撮影はジャスティン・デ・ヴィルヌーヴ。
本には挿絵がいくつか入ってるんですが、これまたとても良くて。本のイラストはLuis Paadinさんという方。こういうタッチって日本にはなかなか無いですもんね(古川タクさんとかなら、こういうタッチを描くかもしれませんが)。
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