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『ジョルト』鑑賞。ブチ切れると超人的な能力を発揮するというハルクかダークマンの様なケイト・ベッキンセイルが惚れた男の復讐に立ち上がる……で、結構快調にぶちかましたまでは良かったんだけどねぇ。それこそ最後のシーンで損したような作品。つうかあの後ブラッドバス確定でしょ?
プライムビデオで『ホワイトアウト』鑑賞。織田裕二じゃなくてケイト・ベッキンセイル主演の方ね。防寒具無しでは凍傷の危険のある状況下で、建物間の命綱に繋がりつつの殺人犯との死闘など、極限状況下での捜査という極限状態が面白い。そしてこういう時でも頼もしいぞグロック!
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永野護先生の『フール・フォー・ザ・シティ』
人工知能が人類を統率し、芸術が弾圧された世界でロックをやろうとする若者たちの物語。ニュータイプ創刊時に掲載された作品ですから、ずいぶん昔になってしまったんだよなぁ
13.
あまり怖そうなのは逆に避けるので映画で怖かったというのはほぼ記憶なし。
一方で精神的に色々と削られて次数日げんなりする羽目になったのが『マーダーライドショー』『ミスト』そして東京ファンタで見た『アレックス』の3本