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樹ってのは本当に神聖視されるな。自然を愛する...的な団体も多いし、思想も多いよね。まぁ、みんな自然は大切に!と思ってる筈だ。...誰も逆には捉えないだろう。だからこそ「巨大樹」もあそこまで信憑性を高めた。俺の理屈から言えば胡散臭いことこの上無い。やはり逆に捉えるべきなのでは。
そして中国五行の意味は...もはや言うまでもない。これは明らかに錬金4大元素によって成り立つこの世の事を表している。そして中国こそがこの世の中心、という事を言いたいって訳だ(違うんだけどね)。ここまでくるともう、俺の理論はほぼ否定しようが無いのでは。全てが繋がるからね。
聖書にはリベカという女性が出てくる。アブラハムの息子、イサクの嫁だ。アブラハムがしもべをイサクの嫁探しの旅に出し、その旅先でしもべがリベカを見つけてくる。見た目も美しくて優しい女性という感じ。旅で疲れたしもべとラクダを井戸の水で癒す名シーン。聖書読んだ人なら覚えてるだろう。
PS4のゴーストオブツシマというゲーム。対馬がモンゴルに侵略される所から物語は始まる。周知の通り、国技「相撲」も既にモンゴル勢が占拠している。中国が北海道をはじめとした日本の土地を買い荒らしている事実から見ても、やはり地球の「例の地域」は元々、俺達日本人の居場所なんじゃないのかな。
俺の名前はケンジじゃない。「20世紀少年」の「ケンヂ」からとった(ジャガーは適当)。勿論おふくろの親父の名前なんて忘れてた。彼女が所有している土地の番地を聞こうと電話したら彼の名前が出てきて改めて思い出したんだ。ビビったよ。これが誤誘導だってんならこの世は本格的にアレだな(笑)。
やはり流星は封印核に向かって射出され、文字を記入している。それによってこの世に新たな概念、理を生み出している。即ち、夜空こそが俺(たち?)のJaros脳の投影結果なのだ。聖書にたびたび出てくる「宮」というのは多分、元の世界の封印核の中を表してるんじゃないのかな。
んで、よー分からんけどタータリーの指導者がチャイナで栄えてたりとかJapanの国旗がイスラエルの六芒星無いバージョンだったりするらしい。つー事はこれってさ、この平面大地の歴史じゃなくて、下手すると地球側の歴史なんじゃないのかな。それをさも「こっちであった歴史だよ」的になってるとか。
あと、この類の古い地図を見てると肝心のところがIjzhsのマークで隠されてたりするんだよね。月のあの陸に囲まれた部分とか、地球側でどーなってんのか気になるんだよな。てか、この平面大地でもここに何かあるんじゃないのか。
バチカンのピーニャの庭…これはこの世をまんま表してるんじゃないのか?上にあるシンボルは正にIjzhsの要素全てを含んでいる。3つマーク+栄光(のパクリの貝殻)、そして器(Adam)を表す両翼とカギ。全体のシルエットを見ると脚が無いけど人間そのもの。奴の風体はこのままなのでは…?