//=time() ?>
高高度レーザープラットフォーム
宇宙でのレーザー兵器が冷却問題的に難しいので、空冷が可能かつ大気が薄くレーザーが減衰しにくい高高度を滞空しながら、低軌道の衛星や軌道戦闘艦、ICBMを大気内から攻撃するという計画に基づき開発された実験高高度航空機。AL-1の遠い子孫。
#目が疲れたから緑の作品が見たい
完全な真緑ではなく、若干黄色側に寄せて彩度低めにするとミリタリーっぽい色合いになるぞい
河川海軍戦記も続き描きたいんよなぁ
飛行船ベースの空中艦の新しいデザインを模索するために始めた飛行船戦記。
現実より空気が重かったり、より軽い+不燃性のガスが存在したりはするけど、基本的には現実同様、ガスの浮力とエンジンで飛行する。
間違いなくドイツ帝国陸軍の究極兵器なので、衣装は贅沢に陸軍元帥やプロイセン王女をモデルに。
また陸上艦というわけで、戦艦の擬人化っぽいデザインを意識してます。その重そうな装備に対して足が無防備で貧弱そうなのは、超重戦車の宿命ともいえる足回りの問題を表していたり。
#project_TGGW
K-ヴァーゲン
重量は120t、搭乗員は27名と、まさしく陸上艦と言えるドイツ帝国の超重戦車。
実戦には間に合わなかったが、試作一号車は終戦時にはほぼ完成していたといい、WW1によく見られる奇天烈な計画兵器の一つなどではなく、実際に存在した兵器である。
世界が荒れている・・ 基本的にジャンルが過去や架空とはいえ、万が一ミリタリー系を描けそうにない雰囲気になってきたら、↓みたいなノーマルSFに移行するかな・・