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オブソレート公式配布モデルいじり続き。三角メッシュが大量にあるSTLを編集してると、あーやっぱトポロジーって整えないとだめなんだなぁというのがよくわかる。面を張り直したり、シャープ入れたりしてどのように改善されるか色々試している
デカールマシンのInfoデカールのミラー方法やっと理解した。モディファイアでミラー>メッシュ化して左右分離>[D][A][U]で法線反転(何故かBlender標準のFlipではダメ)。マシンツールズ使えば簡単らしいけど、今年3月に有料化したっぽい
UEやToolbagにインポートする事を考え、Decalmachineに頼らない方向で制作方法を固めようと思ったのだが、色々めんどくさすぎて我慢できず戻ってきた。再インストールして自前デカールを追加した
Fusionのファイル整理してたら4年前のObsolate配布STLが出てきたので、ちょっと盛ってみるかとBlenderに読み込んでいじりはじめてしまった。あの当時はポリゴン殆どやってなかったので、オートのスムースシェードすら知らず、またソリッド変換も出来ないデータだったので何も出来ずに終わったのだった
ベース完成。作ってるうちに「この形は作れねぇな」とか「むずいな」ってなったらデザインの方を変える。よほどこだわりがある部分は別だが。ここからディテールをひたすら入れていく。使ったツールは直線、フィレット、押し出し、面取り、ミラー、合体。やればわかるがこれら全て30分で覚えられる