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色々らくがきしてたんだけど、李白と杜甫が一緒に居た時期に居たもう一人、高適描いた。
辺塞詩の関連で出てきたので色々調べ直してたら最終的に李白と破綻したらしくてなにそれおもしろすぎるってなったところ。
悲劇性の高い皇子代表の有間皇子の忌日。
あんまり絵がないので例のシリーズの有間。
ちなみにここで連座してる坂合部薬という人物は後に壬申の乱で近江側の将として出てきます。
どっこい寝てない。
気になってた「聖徳太子」の登場人物がしてた耳飾りをわかる範囲でいくつかメモ。細部はあんまり見えなかった。
実際の出土品で全く同じものがあるかまでは網羅出来てないからわからないけど手元で見れる範囲では無さそう。
全体的には新羅っぽいけどどうなんだろう。
真備は唐からの帰朝直後から大学助となって以後も釈奠の整備に関わっていくんですが、当時の大学に関しては藤原武智麻呂・仲麻呂親子の関りが深く、そういう点での接点も面白そうだなあと思います。
なんでこんな共通項あるのに嫌ってたの仲麻呂F…(だからか)