//=time() ?>
大乱関ヶ原の家康、老いて判断力を欠いてると言われるが、そう言われるのって時局を大きく見て行動する大老ゆえガバが目立ちやすく、反対に現場の判断で動いて後々のガバが積み重なっていく奉行らとの違いが原因なのかなと
つまり後先を考え過ぎる家康ととかく現状処理を優先する三成との違いかなと
マリーとマクシミリアン夫妻の中睦まじさは有名だが、実はマリーには前夫のロレーヌ公ニコラが居た
マリーはニコラに対し「結婚した以上ウチのパパ(ブルゴーニュ公シャルル)に絶対服従ね♡(意訳)」という書簡を送っており、自身が外交手段の一部であるという事を承知の上で動いていた事が分かる
オルレアン公ルイの暗殺(1407年)
1407年11月23日午後8時ごろ、ルイは王の邸宅へ向かうためパリ市内のタンプル通りを僅かな供回りと共に通行中、ブルゴーニュ公の命を受けたラウール・ダンクトンヴィル以下15名の刺客によって暗殺される
事件後、現場に急行したパリ奉行による詳細な記録が残っている→
某解説動画から歴史解説動画への議論が活発化していますが、そんな中でも中世ヨに関する激ヤバクオリティの動画は次々と生産されていくので、ちょっと前近代の方にも目は向けて欲しい気持ちはある