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早川文庫版、平井和正先生の少年ウルフガイとゾンビー・ハンターです。角川からも出ましたが、自分はこちらで読みました。どちらかというとアダルト・ウルフガイの方が好みなんですが、最初に読んだのはこちらで、そのバイオレンスと、なんとも切ないようなストーリーにのめり込みました。
今日は道の日だそうで、道といって思い浮かぶのはブラッドベリの「何かが道をやって来る」、小松左京先生の「神への長い道」、石ノ森章太郎先生の「リュウの道」、それに劇場版スタートレック4「故郷への長い道」でしょうか。SF、ファンタジー関係ばっかりですね😅。自分のシュミの偏りがわかります。
なんで今まで映像化してないの?と常々思っているスペオペ二本、「宇宙船ビーグル号」と「惑星間のハンター」です。どちらも短編連作で毎回宇宙怪獣が出てくる至福の内容。なんで映像化されてないのか自分には分かりません。「惑星間・・」の主役は美貌の女ハンターですし、絶対受けると思うんですが。
雑誌「PeKe」の鬼太郎特集の扉と、先月水木ロードに行った際に撮ったお気に入りの妖怪たちです。のっぺらぼうの作った人魂の天ぷら食べてゲットされちゃったねずみ男の顔とか、すごい再現力ですよね。ウブメは南洋の雰囲気漂うデザインが最高ですし、妖精の花子さんの貯金箱になってた丸毛も可愛いです
今日は「水の日」。と、いうことでゲゲゲの鬼太郎第二シーズンの「地獄の水」より、水神と水神使いです。水木先生が貸本時代から何度かリライトされたお話ですが、霊的な存在ではなく、液状生命体として描かれる水神がSFチックでいい感じです。
おはようございます。自分、武部本一郎画伯の美女が片方のバストを露出する際、それは決まって右胸であるという法則を発見し、コーフンしたのですが、よくよくチェックすると右下の金星シリーズの挿し絵のように例外もあることに気付き、落胆しております(何に対して)。すいません、仕事行ってきます😅
お昼につぶやきました海のトリトンについて。「TVアニメの世界」ではマンガ少年で読者に募集したTVアニメベスト10が発表されてたんですが、トリトンは3位でした。因みに1位はヤマト、2位は009(モノクロ)。4位以降はルパン三世、ガッチャマン、ジャングル大帝、ダンガードA、ライディーンと続きます
早川文庫、豊田有恒先生のヤマトタケルシリーズです。カバーと挿し絵は斎藤和明画伯。祥伝社のNONノベルでも生頼範義画伯の絵で出てましたが、自分はこの二冊しか持っていません。一体全何巻だったのか・・?和製ヒロイックファンタジーの草分け的小説ではないですかね。😊
忘れ得ぬ女(ヒト)シリーズ。宇宙刑事シャリバンより、吉岡ひとみさん演じる、ドクターポルターです。とにかく美しい!前作ギャバンの魔空城のホラーガールと魔女キバに比べてミスアクマと共に一気に華やかになった感じ。自分、ポルターはガイラーを憎からず思ってたんじゃないかと睨んでおります。
忘れ得ぬ女(ヒト)シリーズ。宇宙刑事シャリバンより、奥伊賀島の少女戦士チーム(?)のリーダー格、みゆきです。ルーツであるイガ星のテクノロジー由来の反重力靴で宙を舞う(スカートで!)、華麗で力強い美少女!なぜか女の子だけのチームというのが華やかでいいですね。