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「オークじゃない。ただの勇者(ヒューマン)だ」
勇者(ドラゴンスレイヤーLV99)
・身長2メートルほどの巨漢、肉体は人類最高到達点。こうみえて魔法も巧みに使いこなす。まさに勇者。唯一、顔がオーク顔でモテない。
・ドラゴン特攻のスキルで、ドラゴンに対してすべての能力が超補正
竜皇帝→(LV1200)限界突破
・体を膨大な魔力と炎が覆う。この段階で、触れただけのあらゆるものを溶かし壊す(体感約1000度の炎と同じ)
・小型(人型)に魔力を圧縮しているので、高速戦闘可能。肌はドラゴンの頑強な鱗になっており、並みの武器では刃が通らない。
・変身は後、二段階ある
㉓おまけ~
実は本編が大体、春斗の『妄想』で進んでいくので本編開始時の世界線で二人が会話した時間(現実)は3分にも満たないという驚愕の真実’(シリーズで結構描いてるはずなのに)
でもシリーズ再開したこの辺りから徐々に会話が増えていく予定です。お楽しみ~
⑱結果、本末転倒なことをしていたのだ。
これに対し、春斗はいつもの自己嫌悪を始める。
本来ならそういった精神的に後ろ向きな所から改善していくべきなのだろうが、残念ながらそれを指摘する人物はここにはいない。こうして彼はまた一つ何かを拗らせるのだった…!!
⑰そもそもの話、彼氏がいる雪華から彼女を取り戻すと決意したのに(そもそもそこが勘違いなのだが、ここではそれは問題ではない)、接触回数を自ら減らしてどうするのだ?
普通に考えて、オ●ホの件は後回しにして「雪華と話す時間にしろよ!!」なのである。
⑯いや、俺、こんなことしてる場合じゃないだろ…?
というか、せっかくの雪華としゃべるチャンスを何、「用事があるから」とか言って断ってんの?
そう、彼はオ●ホ使いたいが為にやらかしてしまっていた(;゚Д゚)