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1896年の「わたしの日本語」という本。横浜のケリー・ウォルシュ商会 (左手前の建物) の出版。最初に曲が載ってて、あとは簡単な日本語の紹介なんだが、シチュエーションが変で、出てる言葉も少ない
ジャン・パトゥとスキャパレリのサイレン・スーツ
ジョセフ・ライトの月夜の風景画。普通のは抒情的でいいな…と思ってると噴火するヴェスヴィオ火山と満月なんてのを描いてるから、やっぱり火と月というモチーフがあったんだろね
ジョン・バリモアって、ホームズとルパンの両方を演じてるんだな
1654年、トーナメントのチームを描いた内の一枚だけど、丸太は何に使うんだろうか
@URIwyMPRKcAignq @kotetsu_bouzori 中国のは月牙鏟(さん)、反対側にも四角いのが付いてるのは日月鏟と言うようです。魯智深もこれで描かれるみたいですね
目をふさぐより締めるとか…という感じもする
1910年のモードの作り手たちという本。オートクチュールの紹介だけど、色々なサロンの写真がものすごく素敵。そしてアルフレッド・ユングブルートの挿絵も。 https://t.co/0tDcjXoaEZ
日本美術に影響を受け、1887年に来日した際には河鍋暁斎にも学んだというモーティマー・メンペス(1855~1938) だけど、眼差しがとても優しくて少し幸せな気分になるような絵
シェリ・エルアール「猫の日を祝う女性」(違う