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【最新号発売中】
「クーヨン」6月号 https://t.co/nVCITcJPcC
第1特集:ついに園から呼ばれました
●保育者へのリクエスト じょうずな伝え方
大桑るいさん(作業療法士)
園から指摘を受けたら、保護者がまずやることは?
わが子への適切な関わりを促す、先生へのリクエストの伝え方もご紹介します。
5月3日、今日は長田弘さんの命日です。
クレヨンハウスからは2冊、書籍を刊行しています。
〇『詩ふたつ』(グスタフ・クリムト/画)
https://t.co/paEChVUE1A
〇『小さな本の大きな世界』(酒井 駒子/絵)
https://t.co/kdCHpg9x3U
長田さんの名作を、ぜひお手に取ってみてください。
【読者ハガキ紹介】
『うちゅうじんだぞ おとうとうさぎ!』(ヨンナ・ビョルンシェーナ/作、ヘレンハルメ美穂/訳)
https://t.co/7NPpKDAofw
「2歳から、このシリーズがずっと好きです。楽しみにしています。」(すず さま)
シリーズは現在7作目まで刊行中!
クレヨンハウス店頭でも大人気です🐇
【読者ハガキ紹介】
『ひそひそ こしょこしょ』(うちむらたかし/作)
https://t.co/pI4D7bY7x1
「読み聞かせたあと、『もう1回!』を3回くり返しました。夜というのは、子どもにとって寝ている時間(知らない世界)なので、何が起きているのか…?と想像力のふくらむ絵本だと思います。」(T・Sさま)
【読者ハガキありがとうございます】
『悲しみのゴリラ』(ジャッキー・アズーア・クレイマー/文、シンディ・ダービー/絵、落合恵子/訳)
https://t.co/IugI3v4uqr
「表紙の色使い、ゴリラの温かさ、涙のシール(悲しいとき 泣いていいんだよ!)を見て、思わず本を抱きかかえてしまいました。→
【読者ハガキありがとうございます】
『そらから おちてきてん』
https://t.co/OYlWG6Wa85
「センスあふれる絵と、ふんわりとした関西弁の軽妙洒脱な文章とがぴったりと合って、幼児から大人まで魅了される絵本ですネ!お話会(図書館・小学校)で活用させていただきます。」(井上恵子さま)
『ハグくまさん』
(ニコラス・オールドランド/作、落合恵子/訳)
https://t.co/NEvCHyqQr9
なんでもハグしてしまう、ハグくまさん。
ハグくまさんは、どんなに腹を立てても、決して暴力的な手段に訴えません。
いまだからこそ、多くのひとに手に取って、そして読んでほしい1冊です。
【読者ハガキのご紹介】
『ひとりでがんばらない!』
https://t.co/KGkb2SP2Ld
「とてもわかりやすくうなずく内容ばかりでした。職場のスタッフにも回覧して読みました。子どもにも読んで欲しいとみんな言っていました。日本が心豊かに暮らせる国になってほしいと切に願います。」(濱﨑ちひろさま)
【ハガキありがとうございます】
『このほんよんでくれ!』
https://t.co/wGvNIxi3S9
「園の子どもたちに読んであげたいな、と思い書店へ。とかく悪者のイメージがあるオオカミが、こんなにもいろいろな姿に変わっていく。この絵本に出会って、また気持ちが豊かになりました。」(渡邊かおりさま)
【最新号発売中】
「いいね」60号 https://t.co/8NLJmlmUto
特集:有機農業を日本の基幹産業にしませんか?
●有機農業から見える未来のかたち
早くからオーガニックを活動の軸に据えてきた小林武史さんと落合恵子の対談!
オーガニックで実現できる未来とは?
じっくりと語っていただきました。