//=time() ?>
俺「おい、何か言ったか?」
ささら「な、何も言ってないよ??」
茜「一生のお願いや!ぶっかけてや~!」
俺「そこまで必死だと、流石に引くぞ…」
ささら「こんな風にお願いされてみたいな(チラ」
俺「あ"?」
ONE「そんな事よりリトル君の放水を見たい」
無言で立ち去るマスターであった(
千冬「では、最後にリトル君をパクっとしているところをお願いします」
ハナ「出来るかー!」
俺「俺も嫌なんだが…」
ハナ「え…?」
俺「ハナが嫌なんじゃなくて、なんで俺が見世物になるんだって話だ!だから泣くな~!」
今の流れの動画も公開されて、ハナの涙目顔に親衛隊が悶絶した(
花梨「ま、誰も来ないとはいえ、小川でこんな格好している時点で『普通』じゃないんだけどねw」
あかり「それじゃ、マスターの賢者が解けるまで普通の遊びに付き合うよ」
ONE「解けたら次はONEの番」
俺「帰っていいか?…って、急に水を掛けるな!」
この後、ムチャクチャぶっ掛けあった(
つづみ「お風呂のお湯を張り替えないといけないわね」
ささら「ごめんなさい…」
ONE「後先考えず、簡単に漏らすのは良くない」
ささら「ごめんなさい…」
俺「遠慮なく顔にかけやがって…。少し口に入ったぞ…」
ささら「本当にごめんなさい~!」
でも、満足気なささらだった(
ゆかりん「急にソワソワしてどうしたんですか?好きと言われて浮ついているんですか?そんなんだからいつまで経ってもDT臭さが抜けないんですよ」
俺「やっぱりケンカ売ってんじゃねーか!」
ゆかりん「本当にガキですねぇ。はい、仲直りのチュウ♡」
完全に弄ばれているマスターだった(
ゆかりん「早撃ちマスターなら一人五分もかからないでしょうし、三人だったら十五分以内で終わるので時間は取りませんよ?」
俺「遠回しにディスるのはやめろ」
六花「刺激しないから、三十分は一緒に居たいなぁ」
俺「よし。面倒臭い事になりそうだから無かった事にしよう」
六花「何でよ!」
俺「鼻息がかかるほど顔を近づけて、そこまで念入りに洗う必要あるか…?」
六花「隙あらばパクっといきたいんでしょ」
茜「もう、口にソープ含んで口で洗えばええやん」
ハナ「!?」
俺「『それだ!』って顔をするな!そもそも石鹸を口に入れるな!」
鼻息が荒くなるハナであった(
ゆかりん「ところでマキさん、少し太りましたか?」
マキ「失礼ね!太ってないわよ!」
六花「でも、お腹がプヨってるよ?」
ゆかりん「毎日お酒をたらふく飲んでおつまみを食べ続けていれば、こうなりますよねぇ」
マキ「くっ…禁酒よ!禁酒するわ!明日から!」
できなかった(
俺「動画の件はよろしく」
千冬「六花さんが現役バリバリで物凄かった頃の逸品を送ります」
六花「ん?あたしがどうかした?」
千冬「マスターに動画を見せる約束をしたんです。六花さんが3人を相手に」
俺「余計な事を言うなーっ!」
六花「詳しく」
深夜、何故かハナの物凄い動画が送られてきた(
俺「そろそろ昼飯も出来るだろうし、帰ろうぜ」
IA「あ、そうだ。帰りの車中は全部脱いじゃおうかな♡」
俺「よし、置いて帰るわ」
IA「ちょっと~!少しは私の身体に興味持ってよ!」
俺「分かった分かった。昼飯食ったら一緒に風呂入ってやるから」
昼食後、軽率な約束だったと後悔した(