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茜「なんやマスター。裸で乳繰り合っても平気やん」
六花「異性として意識されていないからできる事だと思うんだけど」
俺「六花の言う通りだぞwww」
ゆかりん「こちらこそ、子供相手に意識なんかしませんよーだ!」
俺「股間を見ながら子供っていうな!!」
メチャクチャ仲が良さそう(
俺「なぁ、こういう事は止めたんじゃないのか…?」
茜「イヤやなぁ。マスター以外とは、もうこんな事しとらんで?」
俺「そ、そうか」
これは全方位に上手く散っていた攻撃が、一斉にこちらに向かってくる予兆なのではないかと、肝を冷やしたそうな(
IA「やっぱりここはリアリティを出すために、たけのこの里の方が良かったかな?」
あかり「それはマスターが可哀想だよ。せめて親指にしてあげなよ」
IA「それもそうね」
俺「おい、お前らちょっとじっくり話し合おうか」
嬉々として話し合いに参加され、後悔するマスターであった(
ハナ(はっ!?もしかして、もっとマスターを好きになれば、より一層強いNTR感を味わえるんじゃ…)
六花(この顔は、またロクでもない事考えてるわね…)
ハナの闇は深い(
あかり「マスターは趣味が広すぎるんだよ。覚えるこっちの身にもなって欲しいよ」
俺「覚える必要ないだろ!」
ミク「ではこの、未亡--」
俺「もう返せ!!!」
需要が無くても昨日の続きが見たくて描いた(
ミク「それは『賛否両論』と言おうとしただけなのに、なぜ鎮められないといけないんだい!」
俺「ダウト」
ゆかりん「ダウト」
ミク「それは酷いじゃないか!」