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「ファイアーエムブレム」での任天堂と加賀昭三さんの訴訟については、僕は加賀昭三の側を結構応援していた。あの頃の任天堂はポケモンの同人誌がらみもだけど、知財に関しては強硬的にすぎた気はする。「ティアリングサーガ」は買ったけど、プレステのセーブロードが遅すぎてリアイアしてしまったな
ウェディングピーチの、「ひなぎく(声:宮村優子)」と幼馴染の「たくろう」の「オタクに優しいギャル」感。初期案では、デビルマンの飛鳥了級のドンデン返しがあったらしいキャラ
東京生まれ東京育ちの、小学生、中学生くらいの時の僕は、「地方の無知蒙昧な百姓どもが田中角栄を支えているんだ」とわりとガチで考えていたので、ネトウヨ界隈の「地方のアホのせいで高市早苗さんが総理になれないんだ!」といった感じのノリは実はわからんでもない
プリキュアはバンダイの玩具さえ売れれば視聴率はどうでもいいといった声もあるようだけど、視聴率はあればあったでスポンサーがつきやすいはず。任天堂とかマクドナルドとか丸美屋とか、子供時代に「洗脳(笑)」しとけば、一生良い顧客になりうるわけでな
エルピー・プルがあれだけみんなの性的な視線を浴びているのに、戦闘マシンのプルツーのおヌードでは興奮できないという罠。もっとも、すでに戦闘マシンキャラ萌えという「特殊性癖」の持ち主も少なくなかったとは思うけど。ウマ娘で言えば、エアグルーヴとかの路線
清水賢治氏のプロデュースしたアニメ作品のリストで個人的に目を引かれるのは、「Pink」と「ガリバーボーイ」。鳥山明と芦田豊雄社長時代のスタジオライブのダッグの黄金時代といった感じ。一般的な知名度は低いだろうけど