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『舞台「青の祓魔師」島根イルミナティ篇』
青エクの舞台第二弾。外道院含め、ヴィジュアル面インパクト強かったですね。ピッタリといった感じ。話は大分暗いのに、合間に役者陣がアホみたいなギャグをかますので、バランス良く観れました。この舞台で原作読みたくなってきた。
『劇場版 SHIROBAKO』
〈82点〉
ザ・劇場版って感じ。本編から数年後。ドン底スタートからの仲間が大集合。こういうお祭り映画大好き。個々の話は薄いですが、群青劇としては濃い! キャラ出て来るだけで笑い取れるのズルいw 途中の謎ミュージカル好きだけど、頭おかしくなるで!
『死印』
ホラーADV。恐怖面よりグロ寄り。そしてエロも挟まるから何だか背徳的な本作。呪いの印を刻まれた人たちが怪談の真実を探る話で、リング系の和風テイスト。怪異側にも悲しいお話があり妙に憎めない。また、呪い受けた側のメンツが濃いw 最終章の全員集合は良き。来年の続編が楽しみ!
『劇場版 ハイスクール・フリート』
〈甘めに70点〉
まあ、はいふり やし。良くも悪くもアンチ・ファンともに裏切らないデキかと。無駄の数々(新キャラや行動そのもの)が最早愛おしい。そしてまさか、SWのデススター攻略のような戦闘が見れるとはw 謎風呂や謎水着シーンは千歩譲って必要ですね(力説)。
『劇場版 ハイスクール・フリート』
はいふり劇場版これから鑑賞。
クソアニメ愛好家として、この作品は外せない! というかスクリーン公開できるほど人気あることに驚き。ダイヤの原石的な輝きがあるのは確かなので、そこに惹かれるのかな。遂に本気を見れるのか!? ごくりんこ。
『地縛少年花子くん』
初回。
Gファンタジー原作だけあって、ターゲットが分かりやすいですね。原作絵に近くしてるので雰囲気作りも良い感じ。原作の花子くんもえちえちでしたが、cv緒方さんになることでエッッ度合いが倍に。
『慎重勇者』
最終回。
放送延期を2回経るも、結果的にトップクラスの面白さを貫いた本作。放送延期が異様に多いクールであり、アズレンやFGOまで慎重になった結果、覇権を取れた気が。ギャグの皮を被ったシリアスは良い塩梅だと示してくれた。