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と、「For dear」を熱唱しており相変わらずです。整理整頓はゴミが知覚出きるようになったので、やろうと思えば出きるようになりました。投薬初日しばらくは屋内にいて確かにゴミとかコップの反射とか映り込みとか細かい部分までよう見えるけど、これは物を見ながら絵を描はじめたら毎回なるし、なん
いろんなテストとか問診票に、待ち時間で褒められたろ…と絵を描きまくったんだけど先生が「これは皆さんやられますね~」と言っててやっぱ絵描きさんには多そうだもんね…と思いました。結論としては頭の中が静かになるということはありませんでした、今も黒夢の清春がもちゅれぁあィかぁらまぁりゅ_
出来るレベルで心臓に負担がかかる事、あと…これは良い事か悪い事かは判断が難しいけど深刻な副作用が、嫌な事されたり、言われたりした時にすぐにパニくらないで反撃出来るようになった事。これはしない自分の方が好きだったかも知れない。
の方が定型よりIQの平均が高いという結果も近年出てきているそうで、頭の良さとは関係ないのでは。デメリットは音に過敏になった事、食欲がなくなる事、過集中が酷くなり飲まず食わずで何時間も描いたり読んだりしちゃう事。体が丈夫になるわけではないのに労働量が増えて疲労に気づかなくなる事。自覚
利きに戻った結果両利きになったんだけど、それが脳に大分負担かってのでは?だって。そう言えばストラテラとかコンサータ飲んで本読んでるとあっという間に時間過ぎる。今まで読みにくかったのかもしれない。lQはね、言ったら俺の事良く思ってない人が露骨に不愉快になるくらい高かった。発達障害持ち
一番のメリットはとにかくずっと眠いのが日中起きてられるようになった事。ゼルダの伝説で大きな手が出てきて捕まれて大幅に戻されるのあるじゃない。子供の頃からあの感じで引きずり込まれるような、絶対不可避の抗えない突然の睡魔に襲われるのでいわゆる普通の仕事や生活は迷惑かけるし不可能だった
力、は上がりやすくなるのではと思いました。量子論的に手に持ってた物体がどこかに置いた瞬間に世界から消え知覚出来なくなる奴、これがなくなったのがありがたすぎたな。生活の中で本探してる時間が大幅減。先伸ばし癖も改善、大御所作家に依頼された数年預かりっぱなしの絵仕事にも着手できた。
一月投薬した感想です。創作してる人が一番気になるアイデアが湧かなくなる、閃きがなくなるって奴、全くなかったです、アイデアが有りすぎて片付かないタイプなので、これについてはなんの変化もなし、頭の中が整理されることもなかった。視界が広がり解像度が上がるので狭義の意味でのデッサン力、画
みんな気になるコンサータ。発達障害者の一部で魔法の薬みたいに言われてて気にはなってたけど心臓と肺が悪いので発達障害診断後も処方してもらったことなかったのな。仕事が増えてきて家族の世話、老犬の介護、家事、雑事がまわせなくなり、各主治医と相談の結果少量から処方可の了解を得て投薬開始。