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ナこナこ片卑「朧、1万円貸してくれ(イケボ」
#競馬はもう辞めた #shindanmaker
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レンズの使い分けよりもスマホ広角レンズ一辺倒の話の方になるけど、奥行きの最適な圧縮具合が掴めずに写真を下地にする場合として、一点透視図は諦めているところはある。好きに描いたら途中の空間の埋め方に困る。
これなんか奥行きがそんなに潰れてない場合に、歩道タイルや横断歩道の縞模様をどう施そうかという事例だった。
人の高さのずれが起こってはいけないからとアイレベルだけは定めても消失点までの放射線の方向は曖昧だし、手前の歩道タイルは手前/奥の幅比較だけでそれっぽく済ませている。
画中に床面の放射線がある場合の扱いは、律儀に消失点に揃えるが横方向の圧倒的な広がりに悩む方があまりに多く、一見しただけならバレないだろう嘘のつき方を考えがちになる。馬鹿正直に向かう方が時間の無駄になる。