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懐かしのキャラ、アカリマル(「カゲマル伝」)
過去へ未来へ、錯綜する超絶ストーリー!他に類を観ない傑作漫画がここにある!自作長編の中でも圧倒的なオモシロさ!https://t.co/GTRaDp9cvv
「三角帽子」シリーズスピンオフの「カオリ君の事件簿(仮)」読み返すと我ながら面白いな。連作後半でエロに寄ってみたが、止めりゃよかったかな?まあこれも劣情に正直に描いたので仕方がない。
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本日もチマチマとペン入れ描き込み。
自作を読み返すと、やっぱり昔の方が絵がウマいな。コメディのほうがバランスがとりやすいのかも…?
懐かしのキャラはラーメンを食う名探偵 十時十次郎
今さらどんどん宣伝しよう。懐かしのコメディ漫画「三角帽子」(なんと経ったの10年前!)、これなら楽しい夜を過ごせること間違いナシでござる!ヒヒヒ…。
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先週の読書日記から。
「十二月の十日」ジョージ・ソーンダース 作
(河出文庫・岸本佐知子 訳)
奇矯な設定と饒舌なる一人称で圧倒する、ディストピア感満載の現代アメリカ文学短編集。この作家は奇想を強引にまとめ上げてしまう力量がある。それは非常にくだけたリアルで猥雑な語り口にあるのかも。
「十二月の十日」 ジョージ・ソーンダース: 読書日記更新しました / https://t.co/5APIFLtDro
奇矯な設定と饒舌なる一人称で圧倒する、ディストピア感満載の現代アメリカ文学短編集。
たまには宣伝を。いよいよ仕事始めに際し、懐かしのコメディ漫画を読んで心の慰めとしてはいかがですか?ウヒョヒョヒョ!
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AX162:「追悼・ユズキカズ」ユズキさんの文章には才能溢れるものを感じる。79年作品「台風情報」、藤田みゆき「クープランの墓」めくるめく里芋の話、津川聡子「月の光 CLAIR DE LUNE」これぞ音感漫画。
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