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@30MM16590543 ランティス「そうだね その認識で間違えは無いよ 地球人ということは 亡命者か…失礼、僕の名前はランティス・ヘルダーラント 彼女はナターリア・アレクセーヴェルナだ」
ナターリア「ごきげんよう お兄さん」
@30MM16590543 ランティス「僕も今回の事件の被害者でね…独自で調べてたのさ マクシオンのネオン街かい? ということは西側の人間なのかい?」
ナターリア「ランティス、ネオン街ってなぁに?」
@30MM16590543 ランティス「ふふ、ごきげんよう さっき助けられてね」
ランティスが優雅に古いマクシオン貴族の礼をする
ナターリアもそれに会わせて綺麗に古い貴族式の礼をした
相当格式の高い人間だと考えられるが…
ココは戦場であった場所だ
同伴者 古くからの異邦神の使い手達
一部ランティスの仲間が
番号を共有している
レティア・アンダーテイカー
専用機 ーーーーー
ナターリア・アレクセーヴェルナ
専用機 異邦神帝 『トリニティ』
#30MMNUMBERS
名前 ランティス・ヘルダーラント
No.666(サタン)
機体名 異邦神イミテティオ or VGX8000
探し物 異邦神の適合者
マクシオン工業商業都市
ヘルダーラント代表
様々な事件で裏に居ることがあり
基本【お客様を選ぶことはない】
『異邦人』と呼ばれる種族で
現在も任務を遂行している
@DDS97614480 ランティス「こちらこそ、話が長くなって すまなかったね また機会があったら話をしよう 基本的に秘密にしておくことは何もないからね」
ランティスは立ち去るマサトミを見送る
ナターリア「ランティス…あの人」
ランティス「ああ、まだ真に力を欲してないよ その時が来たら彼から来るだろう」
@snowbride04 ランティス「ありがとう、宜しく あと、自分に限界を感じたら相談してくれて 君達にも一度だけ異邦神を見繕ってあげよう …【断罪者】のように覚悟がないと飲み込まれる力だけどね」
ランティスは笑顔で手を差し出す
ナターリア「ふふ、分かったわ 宜しくね」