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情動皮膚仮説(他人の顔色を覗うためにヒト型三原色が進化したとする説)によると、肌色となりうる色近辺に広大な無名の色空間があるのはカテゴリー化(「赤」「黄色」等)すると微細な識別が出来なくなるため、と聞いてなるほどと思った。
https://t.co/OC6I7UapSd…
でも実は「ド肌色」もあると思う https://t.co/8YRhOlEhJU
結構こなれてきた感。
ビシッとした線引くの苦手だから長いストロークの線は連続曲線ツール使ってたけど4枚目は左乳以外はフリーハンド(手ぶれ補正は入ってるけど)。
女性キャラの小さい口=女は黙ってろ説をたまに見る。
この説に基づくと逆に口の大きい女性キャラは反対に「しっかりものを言う主体性のあるカッコいい女」になる。
でももし口の大きい女性キャラがカッコよく見えるとしたらそれはものを言うからじゃなくて化粧をする主体性と紐づいてるからだと思う
今のアニメやキャライラストはかなりリアルなライティングを意識した色作りしてるから、肌がいわゆる「肌色」をしていない場合が多い。
でも90~00年代的アニメ絵は「肌色」が使われてる印象。
そういう世代のオッサンはライティングの影響受けた色の肌色よりこういうイデみの強い肌色が好き。 https://t.co/toP6nRtFMk
AIはただ温めるだけの昔の単機能レンジじゃなくて、色々調理できる今の多機能レンジだと思ったほうがいい。
単機能レンジ的にも使えるけどそれだとこういうインスタントAI絵にしかならない。 https://t.co/K9aMzoBZOD