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何やら興味惹かれ、タランティーノ映画便乗上映「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ザ・ウェスト」を鑑賞。まぁ西部劇世代ではないし、本作にしても知りもしなかったが、成程名作といわれるだけのことは有。随所味わい深く長尺を感じず没頭。そしてモリコーネの音楽に泣き、ブロンソンに泣いた。満足
ロシア発・戦車バトルエンターテイメント映画「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」平素ミリタリーにネガティブな感情を持つ自分だが、どっこい物凄く面白かった。予感的中。映像演出も凄いが、作話のバランスが巧みでグイグイ惹き込まれる。こんなに面白いのにミニシアター系だなんて勿体なさ過ぎるよ。
去年買ったHUIONの液タブ、久々に稼働させてみたらドライバ改善してて、以前のような極端なカーソルずれはなくなってた。でも、やっぱ微妙にズレるし、ペンを傾けると補正がガッタガタになるので大きな孤をまともに描けないのが難であるな。あと、マウスの認識がしょっちゅう飛ぶのも困る。