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中国の新型戦車は、9月のパレードに出てたLZ161~164号車と、中央電視台の取材を受けたLZ183号車の計5両の存在を確認できたけど、前者と後者では細部が異なるので製造ロットが異なりそう。
添付画像のうち青で示したのが183号車の特徴的な部分。
100式戦車の砲塔4角には、5種類のセンサーが配置されておりかなり多機能。以下は、各機能の推測。
緑:APS用レーダー
青:C-UASレーダー?
紫:レーザー検知器
赤:視察用カメラまたは光学式発砲検知装置
黄:電波検知器? (攻撃ヘリなどの対地レーダーや、電波誘導式ATGMの検知用)
100式戦車進捗。各部機能の説明に使える程度には描き込んでいく。RCWSの側面についてる箱(紫で示した方)は、99式戦車も装備してた低出力レーザーじゃないかと考えてる
というわけで本日の作業。100式支援戦闘車のドローンは、ローター・アームが折りたたみ式っぽい。砲塔後部左右の箱にそれぞれ1機ずつ収納し、合計2基搭載しているかもしれない。
図は推測と言うか、まだあれこれ考えてる状態のものだけど。
というわけで本日の作業。100式支援戦闘車のドローンは、ローター・アームが折りたたみ式っぽいので、砲塔後部左右の箱にそれぞれ収納できそうなので、2基搭載できるかもしれない。
図は推測と言うか、まだあれこれ考えてる状態のものだけど。
上面図がないと砲弾の前後移動が分かりにくいと思うけど、こんな感じじゃないかな。
①で砲弾を前進させて砲塔バスケットの弾倉に降ろし、弾種に応じた列に配置する形で給弾。
②で揚弾機が任意の弾種を受け取り、閉鎖機の横まで持ち上げる。