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それで「ぽ」を声付きで表現したが、客室乗務員は意味が分からなかったようでした。母親は日本手話で生きているため、日本語対応手話はある程度は読み取れますが、やはり日本手話が良いようです🤔
飛行機に乗った時の出来事です。息子さんは聴者(コーダ)で、両親(ろう者)とは日本手話(声なし)で育っているため、息子さんは「日本手話=声なし」と自然に認識しています。しかし、客室乗務員は日本語対応手話(声付き)で話していたため、息子さんにとっては驚きと新鮮だったようです😳
災害は何か起こるのか予測ができませんが、可能限りはろう者にヘルプして下さるととても助かりますので、なにとぞご協力よろしくお願い申し上げます🙏
万が一、近くに家事が起こって近所に住むろう者にどう声をかければいいのかわからない方は、やはり命に関わる事ですので、躊躇せず、身振りでも良いですし、手を掴んで一緒に避難するのも良いです。
私達(ろう者)が暮らす生活の中で懸念があるのが、災害など起こった時です。災害による情報が伝わらず、危機一髪だったろう者もいました💦今は、災害の情報などを知らせてくれる機器があるのでひとまず安心ですが、緊急事態の時は近所の方のヘルプが不可欠になります😢
電車内で、手話べりしているろう者を見かけた事がある人は少なからずいると思います😊 ではろう者の位置がこういう状態になるとどうなるのか見ていきましょう🤔
耳が聴こえないという理由で、家族の一言で傷つけられたろう者はたくさんいます。価値観を変えて、ろう者とのコミュニケーションを一緒に考えてみませんか?それは、ろう者のありのままを受け入れ、ろう者の文化を学ぶ姿勢が大切だと思います☺️ろう者がより良い暮らしやすい社会になりますように🙏
もし耳が聴こえない赤ちゃんに会う機会があれば、親にその事を聞いてみると良いかもしれませんね😊