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その後のシーン。
1話ではえるのトレードマークとも言える特徴的な目を強調している。一方21話では顔を伏せて目を描かず、震える膝と硬く握られた両手を描く事でえるの罪悪感が痛々しいほど伝わってくる。
どちらのシーンでも奉太郎の推理への動因となっているが対照的な見せ方となっている。
@11nagi_0208 こういう方がコンスタントにファンアートを描いてくれている事が本当にありがたい事だと思います。
ただ可愛らしく、カッコ良く描くだけでなく技量の高さが!
えるの左腕を陰影もつけずに奥に曲がってるように描けるのは本当にスゴい。手や耳のリアルな描写を見ると専門教育を受けた方だと思います。
上の娘の読書感想文の題材は「銀河鉄道の夜」。学校の図書館で借りた本は返却してしまったのでもう一度最寄りの図書館で借りる事に。
運動を兼ねて私が自転車で行くことにした。
家を出てしばらくすると
「ガチャン!」
チェーンが外れてしまった😨
レスキュー要請を妻に😫
結局そのままとんぼ返り…
毎日が何かの記念日🎉
本日は『#俳句の日』
正岡子規研究家で俳人の坪内稔典らが提唱し1991年に制定。日付は「は(8)い(1)く(9)」(俳句)と読む語呂合わせ。
俳句と言えば真っ先に思い浮かぶのが映画 #サイダーのように言葉が湧き上がる
湧き上がる思いを俳句という形で伝えられるのは素敵ですね😳
@MAST3_ 「薔薇色の人生」を古典部シリーズに即して考えるなら奉太郎自身の変化に対する憧れと恐れを象徴する言葉なのでしょうね。
そしてアニメでは薔薇色より淡い桜色が奉太郎の変化を象徴する色になっているのではないでしょうか。
武本監督の原作に対する卓越した映像的解釈だと思います。
4/4
曲調もポップで歌詞もこれからの奉太郎を暗示させ、なおかつ迷っている人を後押しするような力強さがいい。
何度観ても映像の美しさと構成の素晴らしさに引き込まれ、なおかつ楽しい名OP😊
3/4
ガラスの向こうの奉太郎に気づく。そして手を差し伸べるのはやはりえる。引っ張り出されるシーンのフルアニメーションに引き込まれる。
美しい映像にきっちりオチがついて本編へ。
奉太郎の灰色が様々な事を通じて変わっていく予兆とそれをもたらすのが誰かという物語性が凝った映像で暗示させる。
#氷菓 後期OP 「未完成ストライド」
1/4
氷菓を代表する曲は前期OPの「優しさの理由」だと思うが個人的には爽やかな疾走感のあるこちらの方が好きかも。
映像もとても凝っていて奉太郎が居眠りの間にガラスの世界?に迷い込み物語の舞台とゲストキャラを巡っていく。切り替わった当時ではまだ出てきて
#サイダーのように言葉が湧き上がる
パンフレットのイシグロ監督のインタビュー。
美術監督の中村千恵子さんに依頼する際、参考資料として吉田博の版画集を持参し「シルエットで捉えていく美術をやりたい」と言ったという。
吉田版画の特徴である色面のグラデーションにその影響があるように思えた。