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やたらお喋りな相棒も嫌いじゃないけど、それはもうキャラとして成立しちゃってるので別枠。「物言わぬ道具としてのマシンや力に相棒としての絆を感じる瞬間」みたいなのにグッとくるので『喋らない』のが肝心な要素なのかも。
『戦え!イクサー1』を久々に観たら、呼べばテレポートで駆けつけるしほんのり意思を持ってるらしいイクサーロボが健気で萌えた。今まで意識してこなかったけど『無口だが意思を持っていて主人に忠義を尽くして共に戦う』タイプのロボ、実は大好物なのかもしれん……
『#アイの歌声を聴かせて』
ネトフリ等で見放題配信が始まって以来、初見勢のフレッシュな感想ツイートが読めて大変ありがたいのだけど、ネタバレなしで魅力を紹介するのが本当に難しいんだよな。
『霧島、部活やめるってよ』と『攻殻機動隊』をいっぺんに観た気分になる……で伝わるかな?
終戦直後で何もない日本に襲いかかるゴジラに対し『戦時中に極秘開発されていたが間に合わなかった超兵器群』が立ち向かう展開だったら山崎貴が監督でも絶対観に行く。
3人組チームのキャラ立てって「ゲッターロボに乗せて大丈夫か?」を基本に考えるクセがあるんだけど『ブルージャイアント』のバンドJASSはそのまんまゲッターチームで行けそうなトリオだよな。つか「それぞれにソロパートがある」という共通点に気付いて「ゲッターの本質はJAZZなのでは?」と文字数
#この映画はあの名作と同じ話
『ある一人の少女を○○する』というタスクを与えられた美少女型ロボットがてんやわんやの大騒動を巻き起こす。