//=time() ?>
例の忍者の夢はまだ先があるのだけど、なんか二人で学舎を作ろうという話をして、どうやって城から脱出するか?なんて話をして、変装して脱出するのでした。
動物は写真とか見てディテールとか細かく描き込んで正確に描いたとしても「剥製にしか見えない」と言われたら、死刑判決みたいなものです。動物の生命の力を描き出さないとならないけど、ま~難しいですね。
昔の漫画で「赤胴鈴之助」という作品があって、内容を詳しく知ってる訳ではないのですが、千葉周作の弟子だそうです。とすれば、おそらく壮年期に明治維新に遭遇しているはず。大人になった赤胴鈴之助が幕末、維新の動乱でどんな立場だったのか、「その後の赤胴鈴之助」に興味あります。
昔は今と比べて、いろんな事が不便だったはず。少なくとも今の人から見れば、かなり不便な生活をしていたはず。だけど今の方が貧しく、生きるのが辛い時代のように言われてます。私もそう感じます。何故なのだろう。便利になって、やることが無くなったのか。
わかりやすいように、少し誇張して描いてます。肋骨ってバラバラになってしまうから実物の復元骨格も、組み立てる人のセンスで随分違って見えますね。
お尻を並べて彼らが何をしてるのかというと、ヤゴが羽化してトンボになるのを見てるのです。ただ見てるどあまり動かず羽化には時間がかかるので、しばらく遊んで、また様子を見に来る、という感じ。「あ、さっきより出てる」「なんか色が変わってきたな」とか。こういうのって一生忘れられないですね。
変な話なのだけど、着替えでちょっと思いました。男子は着替えの途中経過で、この状態を見られることをひどく恥ずかしがります。「男はまず上から脱ぐ」というイメージなのか。女子だって恥ずかしいのは変わりないけど、ビジュアルイメージの落差が激しい。