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amazomビデオで『クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ~拉麺大乱~(18)』。素朴な中華街に悪のラーメンチェーンの魔の手。ぷにぷに拳の修行を受けたカスカベ防衛隊が立ち向かう。終始ふざけてるのにちゃんとカンフーアクション映画な名作。ヒロインのランが魅力的で存在感あり実質主人公
TOHO新宿で『劇場版シティーハンター <新宿 プライベート・アイズ>』。現代舞台なのに何も変わらず、半分タイムスリップしたような奇跡の感情に。ジャパニメーション普及以前の毒にも薬にもならんまんが映画を意地でも貫き通す感じが逆に凄いスーパープログラムピクチャー。新宿で観ると面白さ1.5倍
ユナイテッドシネマお台場『コードギアス 復活のルルーシュ』。小さい話だったはずがいつの間にか過去の敵味方結集し新たな敵と対峙。完結した作品の続編は何のためにあるのか?それは登場人物を愛してくれた観客のためである。という明確な意志による打ち上げ映画。過去に戻りたいと願うより今考えろ
#自分が考えた池袋新文芸坐オールナイト編成
みんなのカメラが止まらない!怖くて笑って新しい衝撃的邦画サミット
カメラを止めるな!(18)
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さいなら、BAD SAMURAI (16)
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花に嵐(16)
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少女ピカレスク(18)
新宿バルト9で『劇場版 Fate/stay night Heaven's Feel II. lost butterfly』。今までのアニメ版だけ追ってきたが、知ってるキャラ達による先の読めない物語。とてもゼロ年代的なお話が現代の劇場クオリティで展開。力と技と速さを兼ね備えた者同士の戦いを真正面から描いた中盤のアクションは大迫力
ヤマノススメ劇場版第30作目の獣人雪男回では、あおいとひなたが日本アルプスで遭難者を捜索。辿り着いた山奥の未開の部落で闇の動物ブローカーが山の神である雪男を怒らせてしまい皆殺しに合い部落も壊滅。そんな中、ささいなすれ違いからふたりの間に険悪な空気が流れ、なんだかんだあって仲直りする
池袋HUMAXで『若おかみは小学生!』観た。事故で両親亡くした女の子が温泉街の小旅館で一生懸命働く。女児アニメルックだが玩具販促エンタメアニメ路線ではない。大切な人と決別した人たちが、それぞれ死と向き合っていくヒューマンドラマ。幽霊キャラの使い方が魅力的。エンドへの流れもお見事!
ヒューマントラスト渋谷で『フリクリ オルタナ』観た。フリクリの続編女の子編。普通の女子高生の日常に乱暴なスクーター女が介入。1作目より分かりやすい話になり、その分疾走感は普通のアニメレベルに。プログラムピクチャー化に成功しており、このまま思春期の若者を毎回替えて無限に続けられそう