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本日11月22日は『11(いい).22(ツインテール)の日』ということで、左右に髪の毛を縛った女の子の日、というよくわからな記念日。
ということで『知泉源氏』に7巻から出てくる、源氏と明石の君の間に誕生した姫君がツインテールなので、フライング発表しておきます。
『絵合』の中での文章は、道長の望月の歌に対する言及だとは書かれていませんが、そう読めてしまうのでこのように書いていますが、これはミスリードかなあと思ったりします。いかがでしょうか?
『光る君へ44』
ついに道長の望月でした。
『知泉源氏』の中では5巻でその逸話を紹介しています。
ただし紫式部は『絵合』の中で「満る物はいつか欠けていくモノだ。長寿を全うするまで満ちていられる者は稀だ」と語っている。
『知泉源氏』原典を現代語訳して漫画に落とし込む作業を続けています。
が、すでに完成した7巻用の原稿を原典に照らし合わせて読み返したら誤読していた箇所を発見。そのせいですでにペン入れしたページを10ページほど書き直す必要が出てしまった。
精神的にぐったり。そんなポカをしつつ作業中。