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@shinshu_us @no_TL 日本語対応WolframAlphaで何気ない検索から既出だったTwitterネタ「ICAOの空港コードでまさかのUNKO」https://t.co/M7K67jE5zf を発見、はさておきとりあえずTrueFalseが真偽で出てワロス。で正七角形と高さが同じ長方形の横長は、添付図のような菱形タイリングを用いると綺麗に n*cos(pi/n) だけど(略
@shinshu_us @no_TL くない衒学ゲーム略、組合せゲーム理論的には素晴らしく有用だと思うので、是非ニムイマケカチや簡易版や複合局面の保留手も含めて検討が流行って欲しい(やらない)。添付図の正多角形の高さが同じ長方形への変換には公式的な物がありそう、無ければほぼ自明な3・4・5・6・10・12(の倍数?)以外無理
@shinshu_us @no_TL 正五角形での周期的面積ピッタリ二等辺三角形タイリング添付図例、正偶数角形の方は余計な領域が結構冗長なので正奇数角形だけ考える、ってか概出PDF https://t.co/Lmhc5ZQ3Hz 的に一辺を分割すれば大体いけそう。そういえばワイもゴドカチを逆形扱いしてたhttps://t.co/mfsTKlElA8 けど別に恥ずかし(
@shinshu_us @no_TL もちろんよく使われている「マカバスター(マルカバスター)」の平面図みたいな60度ベースのヤツは、添付図のような正六角形格子でピッタリ感ある話なんだろうけど、オレは今気付いたYO!JAWP「小星型十二面体」https://t.co/jmujMjO1n5 引用「オイラーの多面体定理が成り立たない」単体分割の数え方ァ!
@shinshu_us @no_TL 三角格子とかで拡張したら六芒星じゃなくなるわ、添付図もシルエットパズルは角度で合わせて 長さ重視みたいな事を示している気がしたXmath。ダートをうまく使うためには、凧形タイリングと正多角形の合わせ技とか極めないと無理ゲー感、できそうな人といえばさっきゅんさん(謎https://t.co/p1nhgTsqqG
@shinshu_us @no_TL アスペクト比が正方形ベースしかダメな場合で添付図、 #WorldTessellationDay https://t.co/4iDgngTRsV の凧形を面積等分して ちゃんとクローリード六芒星になるのが 22.5°だけだった って話っぽいな。黄色の部分の"面積比"が 他に比べて1:√2なので、裁ち合わせとかやるなら(2-√2)分の隙間(やらない
@shinshu_us @no_TL 「アレイスター・クロウリーの一筆書六芒星の印」https://t.co/txxWWTdw4t 極めました、添付図の赤と黄色の面積を同じにするには、正方形の中心から傾き22.5°の直線を使えばいい一意でした、ただ高さ方向には全く依存しないのでアスペクト比を変えても大丈夫です、その場合は角度の45°と22.5°の比が死(
@shinshu_us @no_TL こういう場合は、まずペンローズタイル的なもので周期パターンを作って、ダートとカイト的なタイルの面積が同じになると嬉しい添付図A。あとは最小ピース数とか最小単位に分割して考えて、色を塗ると添付図B なにか足りない気。五芒星も作って入れようと思えば出来そうとか、途中で枝毛しないでとか(略
@shinshu_us @no_TL 全然関係なくGirihさん見てて、覚えにくい十二宮を十二支と関連付け、たぶん十二支が15°左回るけど,0=子=白羊宮,1=牛=金牛宮,2=寅=双児宮,3=卯=巨蟹宮,4=辰=獅子宮,5=巳=処女宮,6=午=天秤宮,7=未=天蝎宮,8=申=人馬宮,9=酉=磨羯宮,10=戌=宝瓶宮,11=亥=双魚宮,って逆順かよ十二辰https://t.co/ex4m0yepou
@shinshu_us @no_TL 一般解的には、高々平方和4回で全ての正の整数がユニバーサルに表せる定理から、二等辺三角形ベースのradialスパイラルtilingをするための、圧縮Puzzdog分割による裁ち合わせを使ったってばさ色々略。六角形は三角形を6回回転対称してから6個ずつまとめって、端っこ全部頂点が共有しなかったらどうしよ