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山の麓から見た高峰へのあこがれが素朴に描かれるとともに、実際にヒマラヤを経験した著者ならではの細かなディテールがすばらしい。夜明けの雪面、山に差し込む光。シェルパ族の暮らしが、やさしい絵で描かれます。石川直樹・文 梨木羊・絵『シェルパのポルパ エベレストにのぼる』(岩波書店)
今日は広辞苑の日です。
今から65年前岩波書店から国語辞典「広辞苑」の初版が発行された日です。広辞苑、暇なときに読むと最高の時間つぶしになりますよ。今日から出勤、学校再開の方も多いと思います。頑張って参りましょう!
おはようございます!
5月25日本日は「広辞苑記念日」です♪
1955年、岩波書店の大国語辞典『広辞苑』の初版が刊行されたことにちなみ、制定されました!
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#4月25日
今日は📘#広辞苑記念日
1955年の今日
#岩波書店の国語辞典『#広辞苑』の初版が発行されました。
初版は約20万語収録されていましたが
第七版では約25万語まで増えているのだそうです💡
#広辞苑の日 #こうじえん #広辞苑で広辞苑検索
今日5月25日は #広辞苑記念日📚📖
1955年(昭和30年)の今日、岩波書店の国語辞典『広辞苑』(こうじえん)の初版が発行されたらしいよー。『広辞苑』初版の収録語数は約20万語、定価は2000円だったみたい。当時、公務員の初任給8700円、喫茶店のコーヒーは1杯50円だから、かなり高額!#今日は何の日
石井桃子さんが岩波書店で最初に出版したのは『熊のプーさん』(“くま”は漢字でした)。1940年12月、四六判で1円20銭でした。そば1杯15銭の頃ですから8杯分ですね。ちなみに、現在の少年文庫版はこちら。☞ https://t.co/ExyMKYhBTV
金石範『海の底から』を岩波書店製作部の市川敬祐さんよりご恵贈いただく。
当初装丁を依頼されていたが、わたしの急病で市川さんご自身が装丁された。昨年は『金石範評論集』の装丁も手がけ、著者畢生の作品を担当したかったけれど、これまでとまったく違った味わいの装丁もよし、と得心。#岩波書店
自分のなかに二つの場所をもつこと。二人の感情をもつこと。その大切さ。それが、いま私が痛感していることである。
『大きな字で書くこと』加藤典洋(岩波書店 2019/11)
【岩波書店】#アンニョン・タル作「#すいかのプール」は楽しい空想をいきいきと描く韓国の絵本。大きなすいかがぱかっと割れたら…。
#2019KBF出店社 @Iwanamishoten
#プリーモ・レーヴィ 生誕100周年の今年、 #竹山博英 氏と #小野正嗣 氏が詩で描かれた現地の写真やレーヴィ自身の写真を交えながら、レーヴィの詩から何が読み取れるのか、そしてそれは今を生きる我々にとってどのような意味があるのかを対談形式で考究します。
#岩波書店 #イタリア文化会館 https://t.co/nIVZ7Ym5qF
小早川秋聲「國之楯」
「陸軍からの依頼で制作された作品ながら、完成後同省から受け取りを拒否された…
故・高畑勲監督「いまもなお、生き残った者としての私たちを、そしてその子孫としての私たちを震撼させ続けている(高畑勲『一枚の絵から 日本編』株式会社岩波書店2009年11月27日初版より引用)」
食べログマガジン:
(かなりタイムラグがありますが)
ブックディレクター山口博之さん @YAMAGUCHI_H による食本レビュー第15回は、鳥類学者川上和人の
『鳥肉以上、鳥学未満。』(岩波書店)についてでした。
キッチンから始まる、とっておきのサイエンス。
https://t.co/5pyu445BOg
[作家情報]
cover: #ChihiroKabata
装画 : #椛田ちひろ
https://t.co/r6p1Xlval5
https://t.co/QNmD9cocPi
■#プリーモ・レーヴィ全詩集――予期せぬ時に
#PrimoLevi #プリーモ・レーヴィ 著 #竹山博英 訳
#岩波書店 刊
#鈴木成一デザイン室 装丁
ISBN 978-4-00-061353-8
2019年7月23日刊行