//=time() ?>
お題 : 「大人になった勇者部」
園子「最近春信さんが冷たいんよぉ~...」
東郷「それは怪しいわね…。」
銀「大丈夫だって。それは照れてるだけだって!」
というような女子飲み会をしててほしい。
#ゆゆゆ版真剣深夜のお絵かき60分一本勝負
―我々は追い詰められているということだ―
ようやく神々の呪縛から逃れたはずの人類に思わぬ危機が迫っていることを知った春信。危機回避の為非情を覚悟である計画を進める春信に、彼を想う女たちが選んだ決断は―
#C97 土南ソ30a 愚人房新刊
『三好春信は外道である』シリーズ最終巻、外道の章
江戸東京博物館の「大浮世絵展」は、歌麿・写楽・北斎・広重・国芳の密度の濃い展示です。色香が溢れる歌麿の美人画、写楽の役者絵の迫力、北斎、広重の相譲らぬ風景画の妙、奇抜な国芳で一息つきました。僕の好きな春信がないのが少し残念かな?#大浮世絵展
鈴木春信「見立菊慈童」少女と説明されてるけど、女子のいでたちをした少年の可能性はないのかな
胸のあたりも鈴木春信の陰間ちゃん(右図)と変わらないし…
侍童は男児であって欲しいただの希望だけど
#道灌 #太田道灌(5)
「#山吹の里」の逸話は浮世絵にも描かれています。
#鈴木春信「#山吹の枝を差し出す娘」
(#見立山吹の里)
「ボストン美術館浮世絵名品展 鈴木春信」図録より
ルーク・ハワード(Luke Howard:1772-1864)によって雲のかたちに、層雲や積雲と、名前がつけられ分類されてた同時代に「風」を描くことに夢中になっていたのが鈴木春信(1725-1770)や葛飾北斎(1760-1849)であれば浮世絵を「気象学」(メテオロジー)の角度から眺めることができるのではないか🐪
「神々も勇者も、もうわしの知ったことか!」
天の神が襲来する中、被害を食い止めるため奔走する春信に容赦なく叩きつけられる現実。神婚という事態に彼はどう立ち向かうのかーー
シリーズ第2作『三好春信は外道である ― 神樹の章 ―』
C96・2日目南ソ37b『愚人房』にて500円で頒布予定です。#yuyuyu