京都、仏像が素晴らしいお寺

「南無阿弥陀仏」と唱えた声が小さな仏様になったという、空也上人のお像が有名。
教科書に出てくる平清盛の像や、カリスマ仏師 運慶の仏像も。
2022年リニューアルの宝物館で拝観できます

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百合薔薇仏師で卓に行ったよ
1、2枚目が使用したやつで3、4枚目は未使用の立ち絵
表情差分もそれぞれあるので枚数が馬鹿 それなのに表情差分2つしか使ってません あ〜あ

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SEKIROらくがき。仏師。

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を観ていてシミジミと思う。

確かに末法の世だなぁ。

そりゃまぁ阿弥陀如来にすがりたくもならぁな。
法然上人や親鸞聖人の説く弥陀の功徳は判り易いもの。
運慶法印ら慶派仏師が大人気なのも至極当然。

栄西上人のもたらした禅行と茶も、日々の安寧には欠かせないやな。

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圧死でゲス☆
雑誌でゲス☆
必至でゲス☆
仏師でゲス☆

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企画展「仏像をなおす」展示紹介
狛犬(西本宮) 日吉大社蔵 桃山時代

丸い目と太い眉毛が、どこかかわいらくもあります
七条仏師康正一門によって造立されました。
像高140cmは、わが国最大級です。

企画展の詳細はこちら⇒https://t.co/pi3WcwHt1v
令和4年9月4日(日)まで

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企画展「仏像をなおす」展示紹介
獅子(西本宮) 日吉大社蔵 桃山時代

たてがみからしっぽまで巻き髪になっています。
七条仏師康正一門によって造立されました。
像高134cmは、わが国最大級です。

企画展の詳細はこちら⇒https://t.co/pi3WcwHt1v
令和4年9月4日(日)まで

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そういや大安寺展のレポで書かなかったけど永興寺像と同じ北円堂像の模刻である香川県・鷲峰寺四天王立像も出展されてた。

忠実な模刻ではない、仏師のオリジナリティーが強い像だけどこれはこれであり。

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諸々脚色はあるにせよ、やっぱ小説だとありありと感じられるものがありますなあ。『鎌倉殿』のファンの皆様におかれましては、多分「定番」なんだろうけど、こちらがおすすめ。きっと楽しく読めるはず。
伊東潤『修羅の都』
永井路子『炎環』
梓澤要『荒仏師 運慶』
葉室燐『実朝の首』

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TSUMAMI'z 今日のWIP

ちょーとダークな木彫師
仏師のイメージですが、木を加工する工芸はたくさんあります
木槌でノミを叩く音って気持ちいいんですよね
コーデは、市松の小紋にハットとトンビコート
背景は、毘沙門亀甲という亀甲文様の亜種です
東寺の兜跋毘沙門天の鎖鎧に描かれています

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SEKIROらくがき。仏師が主のもとへ帰る話。(捏造の別の主人公がいます)

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8月公開予定の「大アンジュルム小説」こと『阿修羅の偶像(アイドル)』の主人公、阿修羅の王子バルナの偶像が完成しました。凄腕の仏師に彫っていただいた法力溢れる業物です。青色の夜明けまであと少し、浄土開闢は近い。小説の詳細はこちらをご覧ください→https://t.co/FrvZkmvVZr

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義経が伊予守に推挙された頃、兵火により焼け落ちた東大寺の大仏が再興された。重源が大勧進職となり、源頼朝や藤原秀衡らの寄進により、文治元(1185)年8月28日開眼供養が行われる。本来、開眼の筆は仏師が執るが、このときは後白河法皇が正倉院から筆を取り寄せ、柱に登り執り行った。

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鎌倉時代の彫刻はとっても写実的!

リアリズムが得意な仏師の一門「慶派(けいは)」が活躍し
仏像だけでなく、武将や高僧の像「肖像」も多く作られました

上杉重房像(重文 鎌倉時代)
明月院所蔵 鎌倉国宝館に寄託

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仏像教室新参者。⇐左端が仏師先生の不動荒彫見本。右端が先輩の貸して下さった仏。真ん中二本何コレ?私の制作中。掌で握れる[にぎり仏]。入院中のお供に、お守り代わりに。もっと早く出会って大病中ベッドの中で握りしめていたかったな、信仰心無いんだけど。⇒先生の彫ったのはこんな感じ。

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「最澄と天台宗のすべて」展 その6
大阪岬町興善寺は9C仁寿年間文徳天皇の命で円珍開基と。本堂1120年で、丈六の大日に出展の脇侍半丈六薬師・釈迦(納入の銘文で1093年、地方仏師経範ら150人の合力で造像と)№108,109が三尊形式で座す。薬師は釈迦と同じ手印で薬壺を持たない。修理後初公開です https://t.co/gz02qo1lGv

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ちいさな
お寺の
美術館という
張り紙に引き寄せられて

仏師
出口翠豊氏の仏像を
大館の蓮荘寺で
見ることができました

やさしい
気持ちになり
拝見する時間が
穏やかに
流れていた

ぼくも
そんな
作品を
作れるよう
精進します

感謝

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六波羅蜜寺(京都)の至宝
運慶坐像 湛慶坐像(重文 鎌倉時代)

鎌倉期のカリスマ仏師、運慶(うんけい)と
その息子、湛慶(たんけい)

鎌倉期の仏像は写実性が高く「親子だけど、あまり似てないなぁ」なんて事も感じられますね

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六波羅蜜寺(京都)の至宝
地蔵菩薩座像(重文 鎌倉時代)

夢見地蔵とよばれるお地蔵さま。
表情は写実的で凛とみずみずしく、衣は流れるように美しい…✨

作者は鎌倉期の有名な仏師「運慶」です。

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「俺馬鹿だから分かんねぇけどよ…………」
23【仏師の容疑】
鹿角冬が全部食べてしまった可能性は?

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