Dr.イカロ

CC:軍属

CS
所属組織Lv4【イカロテック】
コネクション【白狐】Lv1
予備機Lv1
技能【空戦EXM開発】Lv5
技能【航空力学】Lv3
技能【論理的思考】Lv2
技能【無意義な機械作成】Lv1

PS
なし

整備と補給はモブLv1を4人出してどうにかするマン

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ミルフィ・スコット

搭乗機体:ウォーメビウス

バイロンによって滅ぼされたある王国の姫?っと噂されている謎の女性。能天気でマイペースな性格で誰にでも愛想が良く、人の為に行動の出来る育ちの良いお嬢様。このような子でもEXMのパイロットとしては優秀。

実はカイエルの初恋相手。

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ALTO/BEAST-Ⅲ
NGR技研所属EXM研究者 "倹約兎"が開発した特務大隊B小隊用ALTO "BEAST"の第3世代機。マクシオンの技術とのより自然な融合を目指しつつ、新たなエース専用機の素体となるべく設計された。各部位にハードポイントを配置し、あらゆる局面への投入を目指す。

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「彼には敵部隊の分断と、コントロールを任せている。おかげで我々がぶつかる敵EXMは一度に18機(6ユニット)になる・・・・・・ もっとも、直ぐにには追加のお変わりが来るがね。まぁ問題はあるまい」

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「一つ、釈明をさせてもらおう。これは必然ではあるが。私が意図した事態ではない」

Dr.イカロの釈明は、どこか投げやりだった。

「俺がテストしていたEXMが、どこに納入されるか。聞いては居ませんでしたが――」

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亜子「おやおや、可愛い猫じゃの〜」
社長「おい戦闘に集中しろ!」
代子「って、その子もEXMじゃねぇか!」

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代子「派手にやるじゃねーの!ならコッチも暴れさせて貰うからなァ!!」
他メンバー「「「相変わらずEXMのると人格変わる…」よな」わね」

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社長「ん…?おいドクター、ガトりんの随伴してるレーダー反応、詳しく確認できるか?」
ドク「あぁ、とうぜn…ウソだろ?」
社長「どうした?」
ドク「反応はあるんだ…だが光学センサーには映ってないし、IFFは非搭載、形状不明、EXM規格でもないし、サイズは大きくても2m以下だ。」
社長「は?」

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【シェイプシスター】
神楽坂重工が作った、人間サイズの超小型EXM。いわゆるアンドロイド。
容姿や人格設定ができ、豊富なオプションパーツがあるなどユーザーの思いのままのシスターが作れると、コアなファンの間で話題。
完全受注生産。
↓デフォルトちゃん

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COLORS研究所

アーサーはドックでエクスカリバーンを見上げていた

自分のお腹に手をあてる

アーサー「こんな時に何をしているの私は・・・」

その時

シュオオオオ

突如、EXMが現れる

ビービー
館内警報が鳴る

アーサー「何?・・・・」

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龍さん()
に描いて頂きました。

一応、四枚目のEXMのマテリアルボディの設定です。

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「にゃ!?
ネコ型EXMにゃ!
あれ構造どうなってるにゃ…?あそこも、そこも…。気になるにゃ…。」

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晴霄「貴方、あの歌姫のプロデューサーか何か?それならあの歌姫さんに感想を伝えて貰わなきゃいけないから、さっさと引いてもらおうかしらね」

シエル「獣型のEXM、戦闘経験は少ないけど……」

晴霄「大丈夫、私達ならできるわ!さぁ、歌うわよ!」

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エース機 マルチロック
「そんな児戯でここに居る者達を屠る気とは、笑わせてくれる!」

飛来するEXMを蛇頭のビームキャノン、ガトリング砲で攻撃しつつ、一気に本体に詰め寄る!

「消し炭にしてくれる!」
大振りだが当たれば終わる…必滅の一撃のみをひたすら振り下ろす

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前回のあらすじ(1/2)
交易都市Oになんやかんやで集まったPC達、そこで彼らは悪霊の家と呼ばれる廃屋の調査を頼まれることとなった。残念ながらEXMに乗れる神父は居ないし、恐らく悪霊も実在しないだろう。

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晴霄「……はぁ」

萎える。今回の相手はこんな奴ばかりだ。朱天やCOLORSの精鋭相手の時の方が断然心地よかった。

晴霄「ほんと……つまらないわ」

操られた味方機の手足の付け根をスライダーで切断しつつ、2機のEXMに斬りかかる

エース機【マルチロック】発動

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戦闘組

「ワタクシ、小難しいことはできませんので、自立型はお任せ下さいませませ~!」

自立型EXM群のど真ん中へ突入する!

「どっっか~ん!エネルギー酔いも収まって、絶好調です♪さぁ、殲滅です~」

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「ン?なんだ、もうお家にお帰りか。
じゃ、マた次も遊ぼうぜェ~…ククッ。」
薄ら笑いを浮かべながら、消えるリリィとブロッサムを見送る。
後にはハインツと、巻き添えを食らって骸となった教団のEXMだけが残っていた。 https://t.co/V25dPPeVuA

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Z諸島近海、深度500m付近、海中。
そこに、モルガナ・バスヴの旗艦マナナンの姿があった。
『今回の教団施設侵攻作戦のフォワードは、私とナール/ナルミの、EXM2機で行う』
マナナンのEXMのドック側の簡素な部屋で、メアリーがブリーフィングを行っていた。(続く

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「敵戦艦に主砲を撃ちつつ、浮遊機雷を撒け!
撃破できずとも構わん、EXM部隊の援護に徹せよ!」
「他の方々に比べ、我々は非力ですからねぇ。
小賢しく、鬱陶しい戦い方をさせてもらいますよ。」 https://t.co/m8tkDWvE6f

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