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ガンダムMk-IIはなぁ…。設計がすごいのと、性能がすごいのは、また別や…的な機体だと思うんだよなぁ…。アナハイムとか、これを盗んできて、解析してみたら「これは良い設計だけど、実戦に使うには、いろいろ強度が足りぬ…」と、フレーム強度確保して少し大型化しただけのMk-III作ったくらいだし。
そういう見方をすると、ジェスタは、割と連邦系のMSの作法で設計してあるように見えるけど、ジェガンは…、君は、ジオンさん家の子供やろ…感が強い。
ゲームのキャラとの別れといえば、このゲームも、特に終わりがないというか、いつも餌をやらないとお腹を減らしてるキャラだっただけに、放って置くと死ぬんじゃないか…感が強かった。
連邦軍の嫌われもの的な立ち位置にいるティターンズだけど、そんなティターン所属でも、人気キャラといえば、ヤザン・ゲーブル大尉、ベン・ウッダー大尉、ブラン・ブルターク少佐は、人気キャラだと思う。
そういえば、ガンイージって、大河原版のVガンダム(案)だったよなぁ…と思いつつ、個人的には、主役のVガンダムより、こっちの方が好きだったのだけど、それはそれとして。
ジオングといえば、サイコミュ誘導で、前腕部が有線で飛んで、指のビームで多方向からの攻撃という、アレが有名だと思うのだけど、後発のサイコマシンであるサイコガンダムの腕が飛ばないのは、なんか、納得いかなかったな…。
そういえば、マッドアングラー隊のブーン大尉こと、フラナガン・ブーン。フラナガン機関のフラナガン博士との縁戚関係はあるのか無いのか知らん…。単に、名前がネタ切れして被っただけなのかもしれず。宇宙世紀は、どっちが姓で、どっちが名かよく分からんしな。
そういえば、「幼女戦記」14巻だけど、デグ少佐の前世の管理職のおっさんは、この世代なのか…?みたいな心象風景あったな…と。「バツ」を出されると、上から水をかけられるアレ。