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まぁ、だいたい、どの作業機械も、概ね5m以下という感じではあるのだけど、そこで、毎度の、RB-79ボールが、作業用機械の転用だの流用だの言われると、そんなサイズの作業機械がコロニーで働いてるの、どの作品でも見たことないんですが…ってなるん。
そういえば、頭頂高12.8mのボールと、15m級と言われるクロスボーン・バンガードの小型MS(デナン・ゾンは頭頂高14m)を並べてみると、こうなるよな…と。
でも、ガンダム関連で「解釈問題」といえば、この、通称「輝き撃ち」は外せない筈。バンダイが、これを再現する為の「輝き棒」パーツを考案したくらいだし。
これ見ると、最終回までドレイク軍の主力だった、ドラムロ、ビランビー以降のオーラバトラーは、このサイズが基本だったんだなぁ…。一年戦争で例えると、ガンダムの敵がザクではなく、軒並みドーベンウルフみたいな20m超え級のネオジオンMSだったみたいな感じ。そりゃ苦戦するわ。