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『ランボー ラスト・ブラッド』ノーマーシーなキリングマシーン、ワンマンジェノサイダーなゲリラ戦マスターis back!やられたらやり返す!千倍返しだ!細かいこたぁいいからkill them all !ブービートラップだらけの手掘りトンネルにはシビれたよ。これが、これこそが娯楽作ですよ!
『エジソンズ・ゲーム』エジソンvsウェスティングハウスの電力供給方式を巡る仁義なきビジネスバトル、ってのが大筋。ヒーロー映画ファン的にはDr.ストレンジ&スパイダーマン組vsゾッド将軍&ビースト組のタッグマッチの様相。史実の知識ゼロでもきちんと楽しめる出来でしたよ。
『デンジャー・クロース 極限着弾』オージー軍108人vsVC2000人の死闘を描くNAM戦ムービー。女性の主演者が多分3人しかいないと言う今どき珍しい男臭さ全開映画。正直観るまでは多少ナーメテーターだったんだけどタイトル通り演者の至近距離で爆薬炸裂しまくりングで超面白かったですよ。
相互フォロワーさんとのやり取りで改めて思い出したんだけどコナンザグレートを知る流れが
図書館で英雄コナンのシリーズを読む
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スターログでフラゼッタのイラストを知る
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イラストと同じ体した奴が主役の映画が出来る
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シュワ大スターに
というのをひさびさに思い出しました
『ANNA アナ』ヨーロッパコープお得意の「ちょうどいい」面白さの女スパイ映画。時間軸があちこち行き来する割に分かりやすいのは流石リュック・ベッソンといったところ。CIA対KGBの血で血を洗う諜報戦の狭間で立ち回る主人公アナがとにかくカッコいいですわ。
『ミュータント・タートルズ TMNT』2007年製作の3DCGアニメ。異世界とのゲートが開いて云々…ってのはまあよく聞く話なんだがそこに上手いこと亀忍者を絡めた感じ。全体的に「はえー」と唸りたくなるほどの画面クォリティだけど、アクションにもう少しタメとヌキがあると更に良かったかも。
#わたしの好きなシリーズ映画
ジェイムズ・ワンが生み出したシリーズはソウやら死霊館やらいろいろありますが好みなのは「インシディアス」のシリーズなんですよね。幽霊退治のドロンボー一味みたいな三人組が実にいいんですよ。四作目の「最後の鍵」が劇場未公開だったのは実に残念。
『タイラー・レイク -命の奪還-』ジョー・ルッソが脚本の割には特に特色のないストーリー展開なんだが監督がシビルウォーやエンドゲームのアクション監督だけあってコンバットアクションは見応え充分。特に10分を越すワンカット風戦闘シーンはあっかんですな。