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ガンダムシリーズ(宇宙世紀/オルタナティブ)の登場機体をランダムにポストする非公式botです。
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《OZX-GU01A ガンダムジェミナス01》Gユニットシステムプロジェクトに基づいてMO-Vにて開発された試作型MS。機体各所のボルトジョイントを用いた装備換装により様々な戦況に対応できるほか、搭乗者と機体の能力を引き上げる「PXシステム」が搭載されている。

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《MSM-07 ズゴック》MIP社が開発したジオンの水陸両用量産型MS。ゴッグと同時期に開発が行われたが、ゴッグの試験データを元にした設計変更により完成は遅れた。ジェネレーターの冷却が水冷と空冷のハイブリッド方式になり、軽量化や陸上での性能向上に繋がっている。

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《Gファイター》連邦軍の支援用重戦闘機。「Gメカ」と呼称される2種のガンダム用サポートメカによって構成される機体であり、前部のAパーツには連装式メガ粒子砲やキャタピラが、後部のBパーツには主翼やスラスターが搭載されている。SFSとしての運用も可能になっている。

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《GNZ-005 ガラッゾ ヒリング機》イノベイター勢力が開発した擬似太陽炉搭載型MS。GNZシリーズの一機であり、GNビームクローやGNスパイクなどを主兵装とする近接格闘戦用の機体になっている。ヒリング・ケアの搭乗機は後にトランザムシステムが追加されている。

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《RGM-109 ヘビーガン》連邦軍の汎用量産型MS。小型化による運用コストの削減を目的としてアナハイム社に開発を委託し完成した機体である。ジェガンに代わる主力機に採用されたものの大幅な性能向上は果たしておらず、クロスボーン・バンガードの機体群に遅れを取った。

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《YMF-X000A ドレッドノートガンダム[Xアストレイ]》ドレッドノートに大型のドラグーン・システムを追加した形態。4基のドラグーン・ユニットには各10門のビーム砲が搭載されており、電力供給用ケーブルによって接続されているため射出中もPS装甲が使用できる。

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《GAT-02L2 ダガーL》連合軍の汎用量産型MS。ストライクダガーのマイナーチェンジ機であり、ヤキン・ドゥーエ陥落後のプラント制圧戦を見据えて開発された。ストライカーパックシステムに対応しつつ生産性の両立が図られ、C.E.73年における主力機になっている。

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《GX-9900 ガンダムX3号機》ガロード・ランが搭乗していたガンダムXの改修機。第7次宇宙戦争時に建造された本来の3号機とは異なる機体である。各地に現存していたパーツや新造パーツによって修復され、ジェネレーター出力の強化により運用効率が30%向上している。

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《xvb-fnc フォーンファルシア》ヴェイガンのXラウンダー専用MS。ファルシアの発展機であり、搭乗者本人が操縦するためファルシアベースは廃止されている。新たに装備するフォーンファルシアバトンは、リボン状のビームの形成や射撃など多彩な運用が可能になっている。

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《GNY-003 ガンダムアブルホール》ソレスタルビーイングの第2世代ガンダムの1機。空戦能力に特化した機体として可変機構が採用されており、MS形態は人型から離れたフォルムとなっている。後に本機をベースとした第3世代機としてガンダムキュリオスが開発されている。

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