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蘇我氏は三代まで描いたもののそれぞれまだキャラが立つほどではないのですが馬子は日本書紀で見る感じテンション高そうだな。という印象で陽キャになりつつある。
個人的にはやはり瓦導入が一番の功績なので…ありがとう馬子。
お題「大臣」
別の人物描こうと思ったけど折角なのでこの機会にこの人を描こうと思い初描き正一位左大臣・橘諸兄。
藤原四兄弟死んで得したのこの人だろうなあと思いつつその後の聖武天皇にあれだけ付き合ってることでチャラどころかおつりがくる。
#歴創版日本史ワンドロワンライ
粟田真人同様に律令編纂メンバーの忍壁皇子ですが主宰のようです。
壬申の乱では草壁皇子同様に吉野に赴いてたり、高市薨去の後天武皇子の最年長になって重要な人物ですがちょっと影の薄いところも。
高松塚被葬者説おありましたね。
目が合ったら殺されそうな中大兄ばかり描いてる気がするので父の顔した皇子も描きたくなり子とセットで。伊賀にはめっちゃいいお父さんです。伊賀には。
(こどもの日に上げたかった)
描きかけ史&真人2ショがあったので菖蒲縵仕様にしてみた。
粟「どうした菖蒲に捕まったのか?」
みたいになってるふひと(微妙に雑)
(再び便宜上盤領です)
五月五日は菖蒲の節句。
先日見かけた菖蒲縵がなかなかのインパクトだったので粟田真人で描いてみた(控えめになった)。冠お花畑が許される人物第一位なので。
(便宜上年齢と時期の合わない装束になっています)