//=time() ?>
七月二十三日記事で急に登場する物部麻呂、後の左大臣石上麻呂です。一、二の舎人(←正直この二人も誰なのかどうなったのか知りたい)とは別に個人名で明記されているのは日本書紀編纂段階で既に高位だったから?大友の最期まで従ったことは評価されていたのかもしれませんね。
#壬申の乱2023
残念ながら、何か大きな流れが変わる段階ではどうしても誰かが犠牲にならないといけないのだろうというタイミングがあり、そこに陥ってしまったのが大友皇子だった気がします。大義名分など風の前の塵に同じよ…
#壬申の乱2023
天武皇子の弓削皇子、万葉歌のイメージやら早逝したことで(多分二十代)、儚いイメージがあります。あと『黄泉の王』…。
毎年言ってる気がするけど私としては高市皇子薨後の皇嗣選定の会議で葛野王に一喝される弓削皇子を描きたいなあとずっと思っております。
(絵はこれしかない長弓削兄弟再掲)
#歴史クラスタ推し語り祭り
(もうひとりだけ)
1.大友皇子(伊賀皇子・弘文天皇)
2.なんか扱いがよくないな…と思い始めたのが最初だったような
3.太政大臣or淡海朝皇太子or大友帝
4.本人は悪くない
5.天智天皇・高市皇子・物部麻呂
6.『懐風藻』はおれたちの味方だ
7.毎年壬申の乱だよ